ユニクロ会長「日本は最悪、韓国が反日なのは分かる」…安倍政権に苦言

**ユニクロ会長「日本は最悪、韓国が反日なのは分かる」…安倍政権に苦言 **ネットの反応** 「柳井さんなりの意見とはいえ、この発言はひどい。こんな考えを持った人が会長職をやってると思うともう購入は出来ないな。」 「ヒステリックなのは自分の意見だと思いますよ。」 「週末はユニクロの衣類をすべて処分しに行くことに決めた。 ちょうど季節が変わったし。」 「日本のこれからの成長の問題に、なんで韓国を絡めるのか訳が分からない。」 「あーあ 日本人にも反感買いそうな発言ですね。 日本人は韓国のように派手な不買運動なんてしないけど、嫌いだと思えば静かに確実に長期間買わなくなるから発言には注意した方がいいと思うね。」 「不買運動対策に必死にしか見えない。 一番劣化したのはこの人じゃないかな。そろそろ引退かね。」 ***記事内容*** 韓国の日本製品不買運動に油を注いだユニクロの創業者、ファーストリテイリングの柳井正会長(70)が安倍政権に対して苦言を呈した。このまま行けば日本は滅びるということだ。ただし、これが韓国市場を意識して出てきた発言だったかどうかはしっかりと読み込む必要はある。 16日、日経ビジネスによると、柳井氏は今月9日付に掲載されたインタビューで、日本が韓国を敵対視しているのは異常で、日本が韓国に反感を持つようになったのは日本人が劣化した証拠だという趣旨で主張した。 柳井氏は「韓国にみんな(=日本)がけんか腰なのも異常。日本人は本来、冷静だったのが全部ヒステリー現象に変わっている」と話した。また「ああいう国民性だから、韓国の人が反日なのは分かる」としつつ「今、日本は最悪」と評価した。 柳井氏は日本社会に対して「このままでは日本は滅びる」と言って大々的な改革を促した。過去30年間、世界は急速に成長したが、日本はほとんど成長できず、先進国から中位の国になりつつあり、もしかしたら開発途上国に転落しかねないと憂慮した。 国民所得もほとんど伸びず、産業が依然として製造業中心という点も指摘した。モノのインターネット(IoT)や人工知能(AI)、ロボティクス分野がいくら重要だといっても、本格的に新しい分野に取り組む企業がないとも批判した。 ***>>> 出典:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000012-cnippou-kr 続きを読む

IOC会長、マラソンの札幌開催「決めた」

**IOC会長、マラソンの札幌開催「決めた」 **ネットの声*** 「酷暑の東京で強行するよりはマシなのは分かりますが、 開催都市変更するならば、東京都に何かしらの打診は必要ですよね。 何の打診もなく勝手に決めるのは如何なものかと思いますよ。」 「考え自体は確かに理は叶ってると思いますが。 開催地自体が蔑ろにされている感じは否めないです。」 「選手を守る為とかIOCは言ってたが、そもそも8月にするのがおかしい 昔の東京オリンピックですら10月なのに今の8月の東京とかどうにかしてる 所詮IOCは選手よりお金でしょ」 「道民ですが勝手に決めるなよ 「東京オリンピック」だぞ 「札幌オリンピック」じゃない 日本選手は全てを想定して準備をしているのだから変更するとそのアドバンテージを失うことにもなりかねない そもそも真夏に開催するのはIOCの都合じゃないの?試合日程なんかは「放映権を高く売る」為に決めてるのでしょう? 今回のような台風は有るけど、暑さを避けるなら前回と同様に秋に開催すれば良いだけ なんか違うと思います」 ***記事内容*** 【ドーハ共同】国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は17日、ドーハで東京五輪のマラソンと競歩の会場について「IOC理事会と大会組織委員会は札幌市に移すことに決めた」と、二者間では合意に達したとの認識を示した。 出典:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000123-kyodonews-spo 続きを読む

カメラが捉えた衝撃映像 突然男が車のフロントガラスをたたき割る 被害者の女性が語った恐怖の瞬間

**カメラが捉えた衝撃映像 突然男が車のフロントガラスをたたき割る 被害者の女性が語った恐怖の瞬間 **ネットの声*** 「なぜ顔をそのまま公開しないのだ?」 「自分がやられたらひき殺していたかもしれない。冷静な対応の女性はさぞ怖かっただろう。」 「実際に遭遇したら最悪ですね。 怖すぎます。」 「これはアクセル踏んでもいい事案。この男が車の下敷きになっても正当防衛だ。 この映像から想像できるのは、ガラス割って入って強盗されるんじゃないかという恐怖。命の危険を感じるものです。 犯人が捕まっていないなら、2次被害防止の為にも顔を公開すべきです。」 ***記事内容*** 衝撃的な映像をドライブレコーダーが捉えていました。車に駆け寄ってくる1人の男。男は、ボンネットに飛び乗り。フロントガラスを激しく殴りつけ、たたき割りました。車に乗っていた女性がその恐怖の瞬間を語りました。 16日午後1時ごろ。愛知県豊明市内を走る1台の車のドライブレコーダーが捉えた映像。  そして、画面右奥から人影が映った次の瞬間。 「ドン。ドン」(ガラスを殴る音) 「やめてやめて」(運転手の女性) 「ドン。ドン。ドン」(ガラスを殴る音)  男が突然、ボンネットに飛び乗り、フロントガラスをたたき割ってきたのです。 「もう怖かったです。(フロントガラスが)割れて、入ってくるんじゃないかって恐怖がすごくあって」(被害にあった女性)  そう話すのは車を運転していた被害者の女性。その瞬間を思い出すと、今でも恐怖がよみがえるといいます。 「すり抜けていくと思ったら、フロントのところで乗ってきたので、何事が起こったかと思った。恐怖しかなかったですね」(被害にあった女性) 続き本文へ 動画 ***>>> 出典:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00010004-sp_ctv-soci 続きを読む

チケット当選男性「何をいまさら。納得いかない」五輪マラソン会場変更

**チケット当選男性「何をいまさら。納得いかない」五輪マラソン会場変更 **ネットの声*** 「チケットは全滅だし 家で見るのでどっちでもいいんだけどね 税金が使われない方を希望」 「10月開催こそ難しい、というか無理なんだよな。色々と利権が絡んでる話だからな。 早めに諦めて飛行機とホテルの手配をするべき。無理ならチケットは定価トレードで。」 「7月~8月に開催します。 開催希望の都市はありませんか。 という条件に対して手を挙げたのが東京。 8月の気候をPRするのに、 「この時季の天候は晴れる日が多く、かつ温暖である。アスリートが最高のパフォーマンスを発揮できる理想的な気候である」 って、どう考えてもおかしいでしょ。 具体的にドーハを見て「危険だ」と判断したんだから今からでも変更は当然。 観客の楽しみのために、死者が出るかもしれないリスクを無視してはいけない。 そもそも、立候補が間違い。」 ***記事*** 来年の東京五輪で、男子マラソンの観戦チケットに 当選していた東京都大田区の会社員男性(42)は 報道で札幌開催の検討を知り、ショックを受けた。 「8月の東京が暑いことは以前から分かっていたのに、 何をいまさらと感じる。決め方が不透明なのが納得いかない」と憤る。 男性はサッカーや柔道など複数の競技と開会式、 閉会式に申し込み、男子マラソンにだけ当選。 妻と両親の4人で訪れるつもりだった。 「新しい国立競技場で観戦できることも楽しみにしていた。 札幌に変えるぐらいなら10月開催にずらせばいい」と語る。 中東のカタール・ドーハで今年開かれた陸上の世界選手権では 暑さのために棄権する選手も相次いだ。 一方で、蒸し暑い東京は日本人選手に有利で、 代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」 でほぼ同じコースを経験した強みもあり、 メダルをとる瞬間に立ち会えるかもしれないと期待していた。 男性は「選手の安全面を考えると札幌が妥当かなと思うが、 日本人選手のアドバンテージ(優位)はない」と感じる。 札幌で観戦できるとしても、 飛行機を使ってまで見に行くことはしないという。 出典:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000055-mai-spo 続きを読む

女性教員の言葉にネット上「恐ろしい」…「かわいがってきた」神戸いじめ教員

**女性教員の言葉にネット上「恐ろしい」…「かわいがってきた」神戸いじめ教員 **ネットの声*** 「校長の顔写真載せてどうする?加害者の写真を載せるべきだろう。」 「反省がないのは文面に出てるよね。ポーズに過ぎない。 この期に及んでは懲戒免職は必定。したがってこの先を考え、何とか前科者にはなりたくないので告訴状を取り下げてもらい、示談に持ち込みたいという意図が見え見えだ。 被害者の先生は絶対に妥協しないでほしい。 学校教育の今後のためにも。」 「「被害教員には自分の思いがあって接していたつもりです。自分の行動が間違っていることに気づかず、彼が苦しんでいる姿を見ることは、かわいがってきただけに本当につらいです」 なんで被害者面してんの? 激辛カレー食べさせたり目に入れることにはどんな思いがあるの? 紙一枚のコメント出すより、保護者会で直接自分の思いを語れば?」 ***記事*** 神戸市立東須磨小学校の教員間暴行・暴言問題で、加害教員4人のコメントが16日に開かれた保護者説明会で読み上げられた。ネット上ではさまざまな反響があり、とりわけ女性教員の言葉に対する投稿が見られた。 女性教員はコメントの冒頭で「子供たちに対しては、こんな形になって申し訳ないです」と生徒に謝罪。被害教員に対し、「被害教員には自分の思いがあって接していたつもりです。自分の行動が間違っていることに気づかず、彼が苦しんでいる姿を見ることは、かわいがってきただけに本当につらいです」としていた。  ネット上では「加害者女性教師の言葉が恐ろしい。この段階でも未だに『可愛がってきたのに…』とか言えるの有り得ない」「特に40代女性教員の文章には怒りを通り越して気持ち悪さを感じます。謝罪に見せかけた自己弁護でしかありません」「女性教員の謝罪文だけ歪みきった筋がなぜか真っ直ぐに一本通っててまじで怖いな」「主犯格って言われてる40代女性教員の文がやばくない?子どもたちの前に立てなくなったのは被害教員が声を上げたせいで、私は指導のつもりだった。私がこんな目になったのは本当に私のせい?って感じが透けてて気持ちが悪い」などと女性教員の心理を読み解こうとする投稿が。  また、「辞めた職場に完全パワハラ体質の女がいて、誰からどう責められても被害者面をするのが不思議でならなかったんだけど、女性教員の文を読んで納得いった。加害者であるという自覚は一生出来ないんだな。逮捕されても『なんで?』って思うんだろう」と自身の体験と重ねる投稿もあった。 出典:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000100-dal-ent 続きを読む

武蔵小杉駅でも大規模な冠水が発生 周辺には大量の泥水

**武蔵小杉駅でも大規模な冠水が発生 周辺には大量の泥水 12日、台風19号による大雨などで各地の川が増水・氾濫した 多摩川も二子玉川駅周辺で氾濫し、武蔵小杉駅でも大規模な冠水が発生 翌13日も武蔵小杉駅周辺では、大量の泥水などが残された状態となっている ***** 12日、猛烈に発達した台風19号による大雨やダムの緊急放流などで 各地の川が増水、氾濫した。多摩川も例外ではなく、 東京・世田谷区の二子玉川駅周辺で氾濫。 さらに数km離れた川の対岸である神奈川県川崎市中原区の武蔵小杉駅でも 大規模な冠水が発生。場所によっては水深が1.5メートルに達し、 警察や消防が救命ボートを使って市民の安全確保に奔走する事態に発展した。  川崎市高津区でも多摩川と支流の平瀬川が合流する場所で平瀬川が氾濫し、 近くの住宅街などが浸水。マンションの2階部分まで浸水した場所もあり、 溝口6丁目のマンションでは、 浸水した1階の部屋から住民とみられる60代男性が心肺停止の状態で救助され、 搬送先の病院で死亡が確認された。 一夜明けた13日、 川崎市にある等々力緑地では未だ広範囲での冠水が確認され、 武蔵小杉駅周辺では水は引いたものの、大量の泥水などが残された状態となっている。 多くの被害をもたらした台風19号は13日未明には東北の太平洋側に抜けたが、 東北地方を中心に被害は続いている。 出典:***** https://news.livedoor.com/article/detail/17225473/ 続きを読む

武蔵小杉駅の周辺で大規模な冠水、深さ1.5mに達しているところも

**武蔵小杉駅の周辺で大規模な冠水、深さ1.5mに達しているところも 12日夜、神奈川県の武蔵小杉駅周辺では、大規模な冠水が起きている なかには深さ1.5メートルまで水が押し寄せている場所もあるという 警察や消防は救命ボートを使い、取り残された人がいないか確認を急いでいる 出典:ANN *** 神奈川県の武蔵小杉駅周辺では 大規模な冠水が起きていて、 なかには深さ1.5メートルまで水が 押し寄せている場所もあるということです。 神奈川県中原区武蔵小杉駅前の道路では 冠水しているのが確認できます。 警察によりますと、 付近には深さが1.5メートルに達しているところも あるということです。 警察や消防は、 救命ボートを使って取り残された人が いないか確認を急いでいます。 出典:***** https://news.livedoor.com/article/detail/17224474/ 続きを読む

なぜ関東直撃?「驚くべき経過」

***なぜ関東直撃?「驚くべき経過」 大型で強い勢力を保ったまま上陸した台風19号は、東海、 関東地方を中心に激しい雨を長時間降らせ、河川の氾濫(はんらん)や、 土砂災害など広範囲に大きな傷痕を残した。  大雨特別警報が出た12都県では、 台風19号本体が上陸する前から活発な雨雲が断続的に生じ、 広範囲で強い雨が降り続けた。各地で観測記録を塗り替えるような大雨になった。  12日午後に会見した気象庁の梶原靖司予報課長は、 今回の特徴について「台風の中心の北側に非常に発達した広い雨雲があり、 記録的大雨となった」と説明した。 台風接近、上陸に伴い、東や南東からの暖かく湿った風が関東の秩父、 丹沢や静岡の伊豆半島、東北南部など山々にぶつかることで上昇気流が生じ、 広い範囲で雨雲が次々と発生したという。  そもそも、記録的な大雨を降らせたのは、台風が大型で非常に強い勢力を保って本州に接近したからだ。  名古屋大の坪木和久教授(気象学)は、台風19号の発生から発達、 接近までは「驚くべき経過をたどった」と話す。 まず発生直後、中心気圧が1日で急速に低下。 非常に大きな雲のまとまりができた。海水温や大気の対流などの条件によるもので、これが大きさに影響した。 コンパクトながら千葉県に大きな被害を与えた台風15号とは、この最初の段階が大きく違うという。  その後、北上しても中心気圧が低く、勢力を保ったままだった。 日本のすぐ南の海水温が27度以上で平年より1~2度高く、 エネルギー源となる水蒸気を多く取り込んだからだ。 「10月になると、通常は北西から乾いた空気が入り込んで台風の水蒸気を奪い、 列島に近づけば雲の密度は下がる。 今回は、しっかりした雨雲を持ったまま台風が接近した」と指摘する。  強風域が本州の半分以上を覆うほど大型で、勢力も強かったため、 大雨に加えて暴風、さらに高潮といったあらゆる現象を伴ったとみられる。  なぜ関東地方を直撃したのか。気象庁によると、 太平洋高気圧が例年より強く張り出しており、その縁を回るように北上した後、 偏西風の影響で東に進路を変えたためという。 坪木さんは「10月に上陸すること自体は過去にもある。 今回は関東で、過去最強クラスの台風だったことが特別だ」と語る。 本文:***** https://news.livedoor.com/article/detail/17224840/ 続きを読む

NHK高瀬アナ、台風19号報道で落ち着いたアナウンスにSNSで絶賛の声…「心に訴えるアナウンスをしてくれる」、「高瀬アナの見慣れた顔と声で落ち着きをもらった」

***NHK高瀬アナ、台風19号報道で落ち着いたアナウンスにSNSで絶賛の声…「心に訴えるアナウンスをしてくれる」、「高瀬アナの見慣れた顔と声で落ち着きをもらった」 ***記事*** 「高瀬アナの落ち着いた報道とても良かったです。 このような時は現地では慌ただしい状況になり、冷静な判断が出来ないこともある。 高瀬アナの落ち着いた報道で安心し、冷静さを取り戻せた方も多いと思う。」 「これが一番大事ですね。 何でもかんでも言えば良い訳ではない。 視聴者の立場になって冷静に伝える事が大事。」 「普段・朝の番組を担当する高瀬アナが深夜1時から出演したり、平日夕方の番組を担当する中山アナが23時まで出演したり。 そういうイレギュラーな態勢を取らなくちゃいけないぐらい、今回の台風は凄いと言うことか。」 ***記事*** テレビ各局は13日、朝から台風19号関連の報道を続けているが、ツイッターではNHKの高瀬耕造アナウンサーを絶賛する声が相次いでいる。 毎週月~金曜の「NHKニュースおはよう日本」(前4時半)のキャスターを務める高瀬アナは台風19号が上陸した12日深夜から台風報道に出演し、一夜明けた13日も早朝からニューススタジオから各地の被害状況など最新情報を伝えている。  SNSでは、高瀬アナの落ち着いたアナウンスに「高瀬アナファンが沸き立っている…夜中の守護神だったよ…」。「高瀬アナのアナウンス姿勢はNHKらしさを守りながら心に訴えるアナウンスをしてくれる。 東日本大地震然り、今回も然り」。「高瀬アナ1時から出てたの知らないで寝てたでも、テレビつけたままにしてたから、声聴いて安眠できたはず 深夜勤務お疲れさまです そして、今また番組担当中 高瀬アナの声落ちつく」。 「「落ち着いて」を声で表現してくれるから安心する すっごいなぁ高瀬さん今NHKの人気ナンバーワンだよな 声にホッとする」。「確かに深夜の高瀬アナの見慣れた顔と声で落ち着きをもらった。こちらは無事に朝を迎えられました」。「日曜なのに高瀬アナ。んでも、この声で安心感が増すんだな…」。 「台風情報を見たくてNHKをつけたらなんと高瀬アナ。週末なのに!深夜なのに!高瀬アナ見ると安心します」。「高瀬アナ深夜も出てたのに大変だな。 でも、こういう方たちがいるから自分たちは情報を得られるとも思っているのでありがたい」など落ち着いたアナウンスに絶賛の声が集中している。 ***>>> 出典:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00000020-sph-soci 続きを読む

消えた河川敷、泥かぶる高層マンション…空から見た東京

***消えた河川敷、泥かぶる高層マンション…空から見た東京 「東京に一極集中するということは、東京に甚大な災害が来た時に、日本全体がマヒしてしまうということです。 しかも東京の人口はあまりにも多い。避難所が足りるのだろうかと心配です。 今回知ったのですが、江戸川区の避難勧告を受けた人が43万人に対して、小中学校などの避難所が60ほど。 これは到底足りるとは思いません。 東北大震災当時、私は被災していましたが、 避難所がいっぱいで入りきれない人もいたほどです。 なので私は高齢者や体が弱い人に場所を譲って避難場所を探してさ迷いました。 幸いにも近所のお店が水道、ガスの耐震工事をしていたのでそこに避難させてもらいました。 その店には避難所に入りきれなかった避難者が複数いました。 東京は避難者達を受け入れられるでしょうか。 大きな問題を抱えているように思います。」 「近隣の目から見ると、 河川敷は元から川なので、台風で泥水がながれるのは 当たり前。 設計や想定通りに済んだのだから、非難めいた書き方は変です。 武蔵小杉の冠水も一時的なもの。 二子玉川も 有名なハザード地帯。 わざわざヘリを飛ばすほどの被害が出なかったのは長年の治水事業の成果でしょう。 それより、2日前からの情報洪水は凄かったです。」 ***記事*** 台風19号の通過から一夜明けた13日早朝、ヘリコプターで首都圏上空を飛んだ。  東京を流れる多摩川の河口にある羽田空港を離陸。まず、多摩川に沿って北西へ向かう。川崎市中原区の武蔵小杉駅付近へ。高層マンションの1階付近が泥をかぶっているのが見えた。 その上流にある、東京都世田谷区の東急二子玉川駅付近。河川敷がなくなり、まるで茶色く太い帯のように見える。泥まみれの水がゆっくりと流れていくさまがよくわかる。普段は草野球がさかんな河川敷のグラウンドは冠水し、面影はない。  そこから多摩川を離れ、北東へ。東京・渋谷では、ビルの上にあるクレーンがポッキリと折れて垂れ下がっていた。強固な金属も台風19号の激しい力にほんろうされたのだろう。自然の猛威を前に、文明の脆弱(ぜいじゃく)さを思い知らされる。  ヘリは東京都心の上空を抜け、荒川へ向かった。堤防を越えて、水が広くあふれ出ている。どこが川だったのか、陸地だったのか、区別がつかない。まるで水がひきかけた干潟のようだった。  ヘリは、埼玉県北西部にある下久保ダムへ。コンクリートの堤の縁ギリギリまで水がたまっている。まるで茶色の海だ。 本文:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00000033-asahi-soci 続きを読む