宝くじ当てた男性が語る「当せん前の災難」 クビの2週間後に6億円

宝くじ当てた男性が語る「当せん前の災難」 クビの2週間後に6億円 **************** 2008年にスポーツくじBIGで、1等6億円を当てた男性 当せんの2週間前、上司とのいさかいをきっかけに会社をクビになったという 当時は理不尽に感じた上司だが、「6億円を当てさせてくれた人」だと語った **************** 福岡県篠栗町の静かな山あいに、ブロンズ製としては、 世界一の大きさといわれる涅槃像で有名な高野山真言宗の別格本山・南蔵院がある。 この寺の住職・林覚乗さんは、 ’95年ドリームジャンボで1等・前後賞合わせ1億3,000万円を当てている。 ’08年にスポーツくじBIGで1等6億円を当てた唱田土始矢さんが今回、 南蔵院を訪問。当せん総額7億円超えのビッグな対談が実現した。 2人が明かす大当たりの秘訣とは? 対談は巨大な涅槃像の前でスタートした。 林「私が当てたのは、ちょうどこの涅槃像が完成する4カ月前。 まさに仏様の前祝いのようなものでした」 唱田「まさに、この涅槃像の御利益ですね」 林「その年の夏に福岡県でユニバーシアード福岡大会があったため、 そのドリームは福岡県内での販売分だけ、 くじ券のデザインがユニバーシアード仕様になっていて。 いつもジャンボは100枚しか買わないんですが、 ユニバーシアード協賛ならと400枚購入したんです」 唱田「なるほど」 >>>> >>>> 続きを読む

韓国の「ホワイト国」除外 日本企業や地方自治体はすでに悲鳴

韓国の「ホワイト国」除外 日本企業や地方自治体はすでに悲鳴 **************** 日本政府による韓国のホワイト国除外措置について、ゲンダイが報じた 韓国で日本製品の不買運動が続き、ユニクロや無印良品などの売上は減少 韓国人観光客が多く訪れていた九州も、直行便の運休などで打撃を受けている **************** とばっちりを受けるのは国民だ――。 世耕弘成経産相は15日の会見で、 韓国が輸出管理上の優遇対象国から日本を外すと発表したことについて 「日本が韓国から輸入している品目を見る限り、 経済影響は少ないのではないか」と強弁したが、とんでもない。 日本企業や地方自治体はすでに悲鳴を上げている。 安倍政権は参院選後の今月2日、韓国をいわゆる 「ホワイト国」から除外することを閣議決定。 韓国サイドも12日、報復として日本を「ホワイト国」 から除外すると公表した。 日本政府は日本国内の経済損失を過小評価しているが、 発表から2週間足らずで韓国に進出している日本企業 の売り上げに暗い影を落とし始めている。 予想以上に、日本製品の不買運動、 いわゆる“ボイコット・ジャパン”が効いているのだ。 韓国の「聯合ニュース」は15日、 韓国国内で人気の日本の衣料品やビールなどの販売が急減していると報じた。 日本ブランドが加盟する韓国のクレジット会社8社の集計によると、 衣料品大手の「ユニクロ」「無印良品」、 靴小売店「ABCマート」、化粧品の「DHC」のカード決済による売上額は、 6月最終週の約88億9300万円から7月第4週には半減したという。 詳細 >>> 続きを読む

韓国経済崩壊か…ウォン安止まらず、日韓通貨スワップも絶望的

韓国経済崩壊か…ウォン安止まらず、 日韓通貨スワップも絶望的 **************** 続くウォン安で、韓国経済が危機的状況に近づいていると夕刊フジが報じた 日韓の対立で、頼みの綱である「日韓通貨スワップ」も絶望的 暴落なら外資は一気に資金を引き揚げるとみられ、通貨危機に陥る可能性も **************** 韓国経済が、断末魔の悲鳴を上げている。 日本の朝鮮半島統治からの解放記念日「光復節」を15日に迎え、国内各地で「反日」感情をヒートアップさせているが、その陰で、通貨危機に直結しかねない「ウォン安」が止まらないのだ。 すでに1ドル=1200ウォンという「危険水域」を超えており、いつ通貨や株式の投げ売りが始まるか分からない。 文在寅(ムン・ジェイン)政権による常軌を逸した反日暴挙が続いたため、頼みの綱である「日韓通貨スワップ」も絶望的で、専門家は「もはや崩壊を待つしかないのではないか」とあきれ果てている。 日本では「終戦の日」の15日、静かな心で戦没者を追悼し、 世界の平和を祈念するが、隣国は違う。複数の市民団体が、 ソウル市の日本大使館前などで反日抗議集会を予定しているうえ、 いわゆる「元徴用工」の団体(約2000人)や、 「反安倍」を掲げた700超の団体が、同市内で「ろうそくデモ」を行うという。 続き本文へ 本文:https://news.livedoor.com/article/detail/16937070/ 続きを読む

あおり殴打の容疑者は43歳会社経営者か 贅沢な暮らしぶり窺えるSNS

あおり殴打の容疑者は43歳会社経営者か 贅沢な暮らしぶり窺えるSNS ********** 常磐道で起きたあおり運転暴行事件の容疑者を、文春オンラインが伝えた 大阪府などで不動産事業を手掛ける、43歳の会社経営者だという SNSには高級車などの写真が投稿され贅沢な暮らしぶりが窺えると捜査関係者 ********** 8月10日の午前6時過ぎ、 茨城県守谷市の常磐自動車道で発生した、 あおり運転暴行事件。 茨城県警が傷害容疑で逮捕状を取り全国に 指名手配し捜査中だが、「週刊文春デジタル」の取材により、 容疑者は大阪府などで不動産事業を 手掛ける会社経営者・宮崎文夫(43)であることがわかった。 【写真】“あおり運転殴打”犯人の顔 「宮崎は親族が所有するマンションを受け継いで、 不動産の管理や賃貸業を始めたようだ。 不動産コンサルティングも手掛けているという。 ビジネスマン向けのWEBマガジンでは背広を着て、 顔出しでインタビューに応じたりもしている。 羽振りはよかったようで、 インスタグラムにアップされているのは、 フェラーリの写真から、寿司、天ぷら、 ステーキなどの食べ物の写真まで。 贅沢な暮らしぶりが窺える」 (捜査関係者) >>> Ref: >>> 続きを読む

常磐自動車道であおり運転、傷害の疑いで43歳男を指名手配

茨城県の常磐道で10日、男があおり運転の末に暴行を加えたとされる事件 同県警は男が当時、乗っていた車を押収するなど、捜査を進めていた 16日夕方には傷害の疑いで43歳の男の逮捕状を取得し、全国に指名手配した ******** 茨城県の常磐道であおり運転を受けた男性が 殴られてけがをした事件で、 茨城県警は傷害容疑で逮捕状が 出ていた43歳の男を指名手配しました。 指名手配されたのは、 住所不詳の宮崎文夫容疑者です。 警察によりますと、宮崎容疑者は10日午前6時すぎ、 茨城県の常磐道を車で走行中に24歳の男性の運転する車を 停車させて「殺すぞ」などと言い、 顔を複数回殴った疑いが持たれています。 茨城県警は男性からの被害届を受けて宮崎容疑者が当時、 乗っていた車を押収するなど、 捜査を進めていました。 16日夕方には傷害の疑いで逮捕状を取得し、 全国に指名手配しました。 >>> Ref:https://news.livedoor.com/article/image_detail/16938708/?img_id=22082830 続きを読む

デヴィ夫人?!「感動するほど綺麗です!」

美貌で大統領夫人になったのも納得です。 しかし80歳近くても、バラエティに出る、 その好奇心、バイタリティに本当に凄いなと思います。 タレントのデヴィ夫人が8月14日にブログを更新。 所持品の整理中に発掘したという50年以上前の写真を多く公開しています。めちゃくちゃ美人……!  「お片付けをしていたら、懐かしい写真が出てきました」 と3つのエントリに渡って若き日の写真を公開したデヴィ夫人。 初めのエントリでは、当時27歳のデヴィ夫人が生後 2カ月の娘・カリナさんを抱っこした思い出の写真や、 成長したカリナさんにピアノを教える1枚などをアップしており、 「いまや、孫のキランも この頃のカリナの歳を越しました。 感慨深いものですね」と時の流れにしみじみとした言葉も残していました。  以降も、「女優を目指し、東芸プロダクションの2期生となりました」 と女優の卵時代のブロマイド風ショットや、「これはパリ時代かしら。 お化粧も違います(笑)」とパリ在住時の絢爛(けんらん)なドレス姿など、 圧倒的な美ぼうが目を引く写真を多くアップしたデヴィ夫人。思い出写真を前に、「すっかりセピア色になった写真ですが、 当時の記憶は鮮明に覚えているものですね」 とノスタルジーな気持ちに浸ったようでした。 参考:YahooJP 続きを読む

もし明日、韓国との軍事情報共有協定が破棄されたら……どんな問題が起きるのか

もし明日、韓国との軍事情報共有協定が破棄されたら……どんな問題が起きるのか 〜ネットの声〜 「韓国発で破棄するなら、素晴らしい事だ。 是非是非お願いしたい。」 「GSOMIA破棄して、日本よりも厳しい制裁を米国から味わうと良い。」 日本政府が韓国をホワイト国(輸出優遇国)から除外した件への報復として、 韓国が日本との「軍事情報包括保護協定(GSOMIA、読みはジーソミア)」の破棄をチラつかせていた問題で、アメリカが両国の仲介に動いている。 【全画像をみる】もし明日、 韓国との軍事情報共有協定が破棄されたら……どんな問題が起きるのか 8月9日には、訪韓中のエスパー国防長官が文在寅大統領と会談し、 GSOMIAの延長を働きかけたようだ。 しかし、その前の鄭景斗・国防部長官との会談では韓国側が難色を示し、 延長に否定的な姿勢を見せたとされる。 GSOMIAの自動延長の期限は8月24日だが、 破棄のような事態は本当に起こりうるのか、その行方はまだ不透明だ。 では、仮に韓国の拒否でGSOMIAが破棄された場合、 どういった問題が起こるのか。 そもそも「GSOMIA」とは何か >>> 参考:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000002-binsiderl-int 続きを読む

韓国航空会社が「メンタル崩壊」…日本路線運休で中国目指すも挫折

「一度突き放さないとわからない国なのでしょうから、今回こそいい機会。 あくまで冷静に、当たり前の対応を続けていきましょう。」 「日本のおかげで成長を築いてきたのに恩を仇で返すようなことをするから」 「自分で自分の首を締めてどうにもならないようになってから、ロウソク持って集会する。 パターン化されて来たので、新しいネタをお願いします。」 >>> 韓国で日本不買運動が盛り上がっている。 連日「予想外の反発に狼狽している」「日本は悲鳴を上げている」など、 メディアも勇ましい。 確かに売り上げを大きく落としている企業もあり、日系企業の韓国人従業員が、人件費を削減するために「出勤停止」になったとの話もある。 同じ韓国人が職を失いつつあることも、今回ばかりは「しょうがない」という受け止めだ。 次々に運航停止となった日本路線 数ある不買運動の中でも、「有力」とされているのが、日 本に行かないキャンペーンだ。 2018年に日本を訪問した韓国人は約754万人と、 訪日外国人の国別ランキングで中国(約838万人)に次ぐ「お得意様」だった。 だが、7月1日に日本政府が韓国向け輸出管理の優遇措置を撤廃すると発表すると、流れが大きく変わる。団体旅行を中心に日本旅行のキャンセルが相次ぎ、韓国の大手航空会社やLCCが日本行きのチャーター便などを次々に運航休止にしたのだ。 運休となった路線は、札幌、富山、静岡、佐賀、大分、熊本、鹿児島など地方都市が中心。自治体からは、貴重な収入源であるインバウンドが減少するとして、憂慮する声が出ている。地方にとって切実な問題だ。 だが、。。。>>> 本文:>>> 続きを読む

文氏、日本に対話呼び掛け「協力する東アジアつくろう」

ネットの声「向いてる方角が違いますよ。 帰国の友好国は南側にはありません。 他をあたってくださいね。」 「もう敵国として日本も軍事的に準備をしないといけないと思います。防衛費も少なくても今の3倍は必要です。日本にある韓国朝鮮の出先工作機関民団、朝鮮総連の解体閉鎖も緊急の問題だと思います。」 「対話の機会は何度もあった こちらから持ち掛けた それを蹴ったのはあなた達・・・・」 「日本とは対決するのではなかったんですか? 貴国は北と仲良く繁栄したらいいじゃないですか」 【ソウル=桜井紀雄】日本による朝鮮半島統治からの解放を記念する 「光復節」の韓国政府式典が15日、中部、天安(チョナン)で開かれた。 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は演説で、 昨年10月のいわゆる徴用工判決以降、関係が悪化した日本に対し 「今でも日本が対話と協力の道に出てくれば、快く手を握る。 公正に交易し、協力する東アジアをともにつくっていくだろう」 と呼び掛けた。  国際分業体系の重要性を指摘し、 自国が優位な部門を武器にすれば、 平和な自由貿易秩序が壊れるしかなく、 「先に成長した国が後から成長する国のはしごを払いのけてはならない」 と日本政府による輸出管理の厳格化を批判。 「日本の不当な輸出規制に立ち向かい、 われわれは責任ある経済強国への道を一歩一歩進む」と主張した。 詳細本文へ 本文:>>> 続きを読む

GSOMIA延長のため揺さぶり 文在寅大統領を追いつめる米国の策略

日本の対韓輸出規制強化に対し、GSOMIAの破棄を示唆している文在寅大統領 GSOMIAは日米韓協力のカギになるとし、米国はGSOMIA延長を求めている 中距離ミサイル配備などを韓国に突きつけ、揺さぶりをかけているという >>> 日韓の確執に乗じた中ロ爆撃機の領空侵犯  エスカレートする日韓の対立に米国がいよいよ動き出した。  ドナルド・トランプ大統領は8月9日、 「日韓関係はうまくやる必要がある」とツイートした。   同大統領は同日、記者団にさらにこうコメントしている。 「日本と韓国派米国の同盟国だ。 ケンカばかりしているが、仲良くつき合っていかなくてはならない。 うまくやる必要がある。 (日韓関係の悪化で)米国はより困難な立場に置かれている」  米国が何らかの形で日韓首脳が同じテーブルにつけるような場を 提供でもしようというのだろうか。  同盟国同士の確執には口を出さない。 当事者同士で解決せよ、というのが基本姿勢だ。 特に日韓対立の根は深い。 かっての日韓併合にまで遡る戦後処理問題が根底にある。  これまでに何度も歴代政権同士で解決したはずの問題が 政権が変わるたびに浮上する。  日韓の対立が続いても、 米国にとっては「夫婦喧嘩は犬も食わぬ」 でいいだろう。 だが、火の粉が米国の安全保障分野に 飛んでくるとなるとそうも言っていられなくなる。  米国が動き出した発端は、中ロが作り出した。  中国とロシアの爆撃機4機が合同パトロールと称して7月23日、 日本海から韓国防空識別圏(KADIZ)や日本空域への侵犯だ。  これに対して韓国軍戦闘機が300発以上の警告射撃、 一つ間違えば戦争になりかねない。 参考:https://news.livedoor.com/article/detail/16919824/ 続きを読む