「ザ・ノンフィクション」密着取材していた家族がコロナ重症化も

Share Button

***********
「ザ・ノンフィクション」密着取材していた家族がコロナ重症化も
++++++++

19日の「ザ・ノンフィクション」で、ある大家族に密着した様子が放送される
一家の大黒柱である父が新型コロナに感染し、

重症化して入院する状況に
家族経営の居酒屋も営業自粛を余儀なくされるなど、一家は大ピンチを迎える

フジテレビのドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』(毎週日曜14:00~ ※関東ローカル)で、大阪の地下街で居酒屋を経営する大家族を追った『お父さんと13人の子ども』。きょう19日に放送される後編「新型コロナと大家族」では、

一家の大黒柱である父が新型コロナウイルスに感染、
重症化して入院するという状況に見舞われる。

密着対象の緊急事態に加え、


Sponsored Links


コロナ禍で取材もできないという現実に直面した李憲彦ディレクター(クリエイティブBe代表取締役)は、その時何を思ったのか。話を聞いた――。

7男6女の13人の子供がいる澤井さん一家は、大阪駅前の地下街で営む居酒屋に、高校を卒業した8人のきょうだいが働き、まさに“家族経営”を実践。子供たちは空手の大会で活躍する有名なスポーツ一家でもある。

従来の“大家族モノ”のドキュメンタリーといえば、
子供たちが小さく、その子育ての奮闘ぶりを描くものが多いが、

澤井家については「みんな青年になっているので、進路などの悩みもあって、いろいろ語るところがあるんじゃないかという狙いで取材することにしました」という李氏。

>>>


Sponsored Links


出典:https://news.livedoor.com


この記事を友だちに「シェア」


Bookmark the permalink.