韓国の反日、行きつく先は哀れ、北による併合

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韓国の反日、行きつく先は哀れ、北による併合
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**ネットの声***
「ある意味正解だと思います。
「反日」による南は北への吸収が可能性大。
夢は叶って統一なら本望でしょうが悲しい結果がまってるかもね。」

「民主主義の国家で他国を批判し成長してる国ってないと思う。
なのでいつまで経っても日本の上には立てないでしょう。」

「文大統領にはこの勢いで反日路線を貫いてほしいです。
そして日韓関係の行き着くところは断交が良いと思います」

「日本人のふりができる通名制度は直ぐに廃止して欲しい!」
「反日はあなた方が望んだ事です、その結果はどうなろうがあなた方の責任です。」

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華夷秩序では日本の上位に立つべき朝鮮半島国家であるが、
19世紀後半は日支の勢力争いに翻弄され、
独立国家として日本の上位に位置するどころか、
日清・日露の2度の戦争で日本に独立させてもらう為体であった。

 1910年から敗戦(45年)まで日本に併合される。

 日本の敗戦で独立するが国土は二分される。
北を統治する金日成は戦争に参加して独立を獲得したという大義を有するが、
南の韓国は日本敗戦の結果として棚から牡丹餅で独立しただけで、北ほどの正統性が見出せない。

 そこで、「一度、日本と戦争をやって、勝たせてもらわんと、
我が国の反日は、収まりませんな。わははは」となるのだ(豊田有恒
「統一朝鮮が日本に襲いかかる日」、『正論』昭和31年4月号所収)。

 豊田氏はこうした発言を1970年代、80年代に、
ソウルにいた複数の日本語世代韓国人からジョークとして聞いたという。
一度でも日本の上位に立ち、正統性を誇示したい韓国人の本音であったに違いない。

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