韓国を熱烈に探求した安倍首相、なぜ韓国に背を向けたのか

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韓国を熱烈に探求した安倍首相、なぜ韓国に背を向けたのか
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**ネットの声***

「反日にこだわり、約束を破棄し、日本との関係を軽視しているのは、どう考えても文の方でしょ」

「反日的な態度をすれば背を向けるのは当たり前では?」

「逆にここまでの事をされて背を向けない理由が無いように思えますけど」

「朴槿恵前大統領のやった大きな功績は慰安婦問題を解決したこと。その国と国との約束をお金を貰った上で破棄するのはどの国の人でも考えられない。
韓国のダメなところは、その時その時しか見れない事。未来の事を見通す力がない事。北と統一したら何とかなると良い側面しか見ていない。ドイツと同じ道をたどれると思っているかもしれないが、東ドイツはイメージと違って分断されていたときからヨーロッパでは経済的には良い方だった。西と比べると差がありすぎたが西が良すぎたから。韓国の場合は北の経済はひどすぎるし、韓国自体も良いとは言えない。GDPが日本の8割に達したと言っているが、これは文大統領が無理やり最低賃金を引き上げたからくりがある。実際この政策で経済は悪くなっており、貧富の差が拡大している。若者の失業率が増えた。もう一つの悪い点は異常に反日を唱える狂気の人たち。この人たちがいる以上良くならない。」

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「野田首相は弁護士のように問いただしてきたので行った。安倍首相だったなら全く違ったはずだ」。

2017年秋、李明博(イ・ミョンバク)元大統領に「2012年8月になぜ独島(ドクト、日本名・竹島)を訪問したのか」と尋ねたことがある。するとこのような言葉が返ってきた。

当時、民主党政権の野田佳彦首相が慰安婦問題について「法的に終わった問題」という立場で一貫してあまりにも非協調的だったため、態度の変化を促すために独島を訪れたということだ。

ところが安倍晋三首相の名前が出てきたのが意外だった。李元大統領はソウル市長時代だった2005年10月のある日曜日、安倍首相が自分の執務室を訪れたエピソードを語った。

当時自民党幹事長代理だった安倍氏が面談を求め、日程を調整すると日曜日午後に決まったと説明した。安倍氏は3時間、清渓川(チョンゲチョン)復元とバス運営体系改編、外交問題などについて李元大統領の考えを細かく尋ね、深い討論があったという。

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出典:*****
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00000004-cnippou-kr

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