「もう元には戻らない」日韓の深くて長い傷

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「もう元には戻らない」日韓の深くて長い傷
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**ネットの声***

「国のトップが一回の合意では全てが解決した訳ではないと平気で発言する様な国とは、信頼関係が得られる筈はないのだから、今後は韓国とは一定の距離を置くべきである。

文政権が真摯に姿勢を改めない限り改善の余地は何処にも見出だせないし、日本が本気で経済制裁を課しても何ら問題はない状況にまで来ている事を文政権は理解すべきである。」

「この国とはもっと距離を置いた方が良い」

「ほんと、文大統領には感謝し切れない思いでいっぱいです。
これ程までにこちらの期待を裏切る事が全く無いまま
気の向くままに気の済むまで反日を推し進めて頂いたおかげで
これ程までに両国間の距離を遠く感じた事があったでしょうか?
今回のこちらの単なる輸出管理の強化に過ぎない措置に対しても
早速対抗措置をとられるどころか世界にも迷惑をかけるということで
断交に向けての第一歩と、こちらは歓迎している所でありますが
ようやくお互いの未来志向にとって揺るぎない関係が築けそうで
明るい展望が見えてきた所で感謝感激でございます。
それはそちらが今迄、国交回復以来、懇願して来た望ましい結末で
今後も、まさか元に戻す気などないことも承知しており
こちらはおかげ様で既にその気満々となっております。
このままお互いにとって「より善い」日韓関係を築きあげ
そして、お互いの関係が完全に無くなる吉日を夢見ている所です。」

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8月下旬にソウルで開かれた「日韓フォーラム」に参加しました。
両国の政治家や研究者、ジャーナリストら計50人ほどが顔を合わせる年に1度の会議です。最近の政治状況を考えると不思議なのですが、


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コーヒータイムの会話では「政治家を含めて、
日韓双方とも自制した発言が多いね」という声が出ました。
【外信部長・澤田克己】

 ここ数年は互いに「相手側に物申す」
的な発言が目立ったという記憶があるのですが、
現実があまりに悪いので慎重な発言が増えたのだろうかと考えてしまうほどでした。

その中で印象に残った言葉に「以前の関係を回復させることはできない」
というものがありました。その背景を考えてみたいと思います。

 ◇「関係が良くなったり、悪くなったり」ではない

 あるセッションの基調発表で語られたのは、次のような内容でした。

 「最近の日韓関係において、韓国は日本が重視する信頼を失い、
日本は韓国が重視する礼儀を失った。

その結果、今回の対立は深くて長い後遺症を残すだろう。
対立を取り繕うことができても、
以前のような関係を回復させることはできない。
新たな関係を再構築しなければならない」

 この発言はインパクトが大きかったようで、 続き本文へ ***>>>


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出典:*****
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00000004-mai-pol

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