日テレと吉本「加藤浩次スッキリ外し」で談合か 2020年春に変革?「「経営陣が代わらないなら、吉本を辞める!」」

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日テレと吉本「加藤浩次スッキリ外し」で談合か 2020年春に変革?
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「スッキリ」で吉本トップに退陣を求めた加藤浩次について、東スポが伝えた
吉本は加藤を許さず、同番組から2020年3月での降板作業が始まったと関係者
日テレも芸人を朝の情報番組に起用したから起こったことと猛省しているそう

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日テレと吉本興業“加藤浩次スッキリ外し”で談合か

自らの退社をかけて吉本興業トップの退陣を求めた加藤浩次(50)による“加藤の乱”に対し、
いよいよ“粛清”の嵐が吹き荒れそうだ。

情報番組「スッキリ」を放送する日本テレビが、
このほど司会を務める加藤の降板か番組の終了に向けて動きだしたとの情報を本紙はキャッチした。

もちろん、その理由は吉本幹部の逆鱗に触れたからだが、
日テレ側も加藤の暴走ぶりを看過するわけにはいかなかったという。
水面下で繰り広げられている両社間交渉の舞台裏を探る――。


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「経営陣が代わらないなら、吉本を辞める!」

自身がMCを務める「スッキリ」の生放送で加藤がほえたのは7月22日のこと。
自らの進退をかけて、吉本の大崎洋会長と岡本昭彦社長に退陣を迫った騒動を、
かつて政界で起こった倒閣運動になぞらえ“加藤の乱”と呼ばれた。

ところが、威勢が良かったのは最初だけで
「事が大きくなっていることは本当におわびしたい」
と次第にトーンダウン。

加藤が発案した専属エージェント制を吉本が受け入れたことで、
矛を収める格好となった。

「結局、ふたを開けてみれば、大崎会長も岡本社長も経営トップに居座り、
何も変わらなかった。
すっかり騒動も落ち着いてしまい、
ネット上で加藤は『狂犬ではなくチワワだった』と皮肉られていますね」とは芸能関係者だ。

だが、吉本は加藤のことを許してはいないという。
かねてささやかれていた“粛清”に、ついに着手したという情報があるのだ。

事情を知る関係者がこう耳打ちする。
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