「韓国なんて要らない」から1週間 週刊ポストが「真の日韓善隣外交」特集

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「韓国なんて要らない」から1週間 週刊ポストが「真の日韓善隣外交」特集
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**ネット**
「それこそ言論の自由。いやなら買わなければ良いだけなのに。」
「前週の特集記事を世論調査して、いかに国民読者が考えているのか検証
するべき。」
「韓国の責任でないことで非難批判することはこれは避けるべきで感心しない。しかし、科学的客観的に韓国責任があるなら、そうであれば表現の自由だ。
 謝らなくてよかった話だ。このようなことをやると、逆もまた真ナリで、日本の責任に帰すことの「反日一辺倒の者も言えなくなる」ということになる。

 一方が悪くて、一方が良いと言うことにはならない。仮に週刊ポストを批判していた者は反日あおりに抵抗することとなる。
 二重基準ではいけない。」

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「韓国なんて要らない」特集で物議を醸し謝罪した週刊ポストは、翌週発売号でも韓国関連特集を取り上げた。

 どのような点に焦点を当てた記事なのか。

■前週号の発売直後に「お詫び」文をサイトに掲載


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 週刊ポスト(小学館)の最新号が2019年9月9日、発売された
(一部地域を除く、9月20・27日合併特大号)。

前週号の特集「韓国なんて要らない」が批判を集め、
発売当日の2日夜には、編集部名義で「お詫び」文を
「NEWSポストセブン」サイト上に掲載しており、
次号以降の記事展開に注目が集まっていた。

 最新号の表紙中央には、韓国特集の統一テーマのタイトル
「真の『日韓善隣外交』を考える」とあり、さらに個別記事の見出しが3本並んでいる。

 「両国の『友好』はどう築かれてきたのか―歴史と向き合う
(編注:以下太字で)韓国の『反日』を膨らませた 日本の『親韓政治家』たち」
 「国交正常化で動いた巨額のカネ/『日韓協力委員会』とは何か」
 「韓国歴代大統領『対日外交術』の54年史 『親日』と『反日』を使い分けた為政者」

見出しには「反日」の文字が2回登場するが、
いずれも日韓の政治家や為政者に関連付けている。
記事は計8ページ。前週「韓国なんて要らない」
特集の際は計10ページだった。

本文:***>>>


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出典:*****

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