日韓関係は最悪、それでも日本の女子が親日の台湾ではなく「ソウル」に行く理由

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日韓関係は最悪、
それでも日本の女子が親日の台湾ではなく「ソウル」に行く理由
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**ネットの声**

「台湾のPR不足ではなく、媚韓メディアが大したこともないのに韓をごり押しするからだと思う。好みなので好きにしたらいいと思うが、言われているほど流行っていないし、知れば知るほど嫌いになって後悔すると思う。」

「あくまで個人的な見解だが個人が何処に行こうがそれは勝手だと思う!ただ知人や国に迷惑をかけるのはダメだと思う。ちょっと前に韓国で邦人?が暴力を受けたというニュースがあったがあれも今行くか?と思うから悪いが可哀想だとは少しも思わなかった。」

「何があっても知りません。
自己責任で。」

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親日の台湾よりも反日の韓国!?
 日韓関係が最悪の状況に陥っている。

 だが、両国の関係が悪くなったのは何も最近ではない。李明博元大統領の竹島上陸に、朴槿惠前大統領の告げ口外交。その頃からすでに良好な関係とはいえなくなっていた。

 そのためか、数年前から周囲では「今年は台湾に行きたい」という声がよく聞かれるようになった。


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 日本から「安近短」で行ける海外旅行先といえば、やはり韓国と台湾になるだろう。

 言うまでもなく台湾は親日的だ。反日デモを行っている韓国と違って不安がない。人は優しく物価も安い。冬でも比較的暖かく、真冬に氷点下となる韓国・ソウルとは大違いだ。

 台湾は食べ物も日本人の口に合う。インスタ映えするスイーツやドリンクも豊富で、ここまで条件が整っているのだから何も過激な韓国に行かず、これからは台湾に行けばいい。そう考える人は少なくないはず。

 それでも今のところ韓国の人気が衰えることはないと想像する。こんな状況においてもなお、台湾より韓国のほうが魅力的だからだ。

 韓国旅行ブームは「韓流」というエンターテインメントから始まった。韓流は「ドラマ」や「映画」を通じて韓国の文化を広め、やがて「グルメ」や「コスメ」、「美容」も日本人女性の関心を引くように。「K-POP」人気に火がつくと、「ファッション」や「メイク」まで注目されるようになった。

 これは韓国のエンターテインメントを海外に輸出してきた国家戦略の勝利といえる。これほど効果的な宣伝はなかっただろう。

“韓流ブーム”はもはやブームではない。ドラマ『冬のソナタ』の日本放送から15年以上の歳月が流れているのだ。韓国エンターテインメントはすでに一つのジャンルとして日本に定着したと言っていい。

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