「韓国敵視やめよ」と都内で集会 市民団体や研究者ら

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「韓国敵視やめよ」と都内で集会 市民団体や研究者ら

**ネットの声**

「今件集会の公式サイトは だいじなおとなりさん peace3appeal.jimdo.com/ となります。声明文が作られ、それに対する賛同署名が行われており、それに絡んでの集会のようです。集会の正式名称は「〈緊急集会〉「韓国は『敵』なのか」 輸出規制を撤回し、話し合いでの解決を」。集会の主催は「韓国は『敵』なのか」声明の会ですが、協賛として戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会が確認できます。

公式サイトの解説文では繰り返し「規制」が使われていたり、韓国のグループA除外を徴用工判決と結び付けていたり、韓国の最高裁にあたる大法院の判決が国家間の条約などをも覆せるとしたものを肯定しているなどの表現が見受けられます。

公式サイト上にリストアップされている呼びかけ人の方々の名前も合わせ、記事だけでは分かりにくいイベントの内容などの良し悪しを判断できるものとなるでしょう。」

「ややこしいから意見する人は全員国籍も一緒に表記してほしいわ。
とりあえず金子さんの国籍はどこなの?」


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日韓関係が悪化する中で、
日本の輸出規制強化の撤回と対話解決を求める立場から市民団体や研究者、
弁護士らが都内で31日、「韓国は『敵』なのか」と題して集会を開いた。

安倍晋三政権の対韓外交が経済的損失やヘイトスピーチの増長、
交流の縮小を生んでいると批判し
「(韓国)敵視をやめよ」との声が相次いだ。

金子勝・慶応大名誉教授は、
韓国による軍事情報包括保護協定(GSOMIA)
破棄決定に日本が反発していることに関し
「政府は否定するが、元徴用工問題の報復として安全保障上の
輸出管理問題に結び付けたのが日本だ」と指摘した。

 集会には、約400人が参加した。(共同)

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