青木理氏「韓国だったら何を言ってもいいみたいな人たちが、テレビで煽っている」

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青木理氏「韓国だったら何を言ってもいいみたいな人たちが、テレビで煽っている」

**ネットの声**

「そういう青木さんは安倍政権にたいしてなら何でも言っていいという感じですね」
「どう考えても韓国の方が日本には何しても
 良いという考えばっかりだと思うけど
 あっちは普通のタレントですら反日発言しまくってるから」

「サンデーモーニングは、
 反日親韓ジャーナリストを出演させるのが
 大好きですからあまり参考にならないですね」

「日本人にだったら何を
 言ってもいいと思っている人が溢れている、
 の間違いでしょ?」

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ジャーナリストの青木理氏が9月1日、
TBS系の「サンデー・モーニング」に出演し、
日本のテレビでの日韓関連の報道について、
「韓国だったら何を言ってもいいんだみたいな人たちが、
煽っている」などと批判した。


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韓国では世論が多様化している一方で、
日本の報道は韓国批判一色だとしている。

この日、番組では、韓国で安倍晋三首相を糾弾する集会が開かれている一方で、
文在寅(ムン・ジェイン)政権を批判する集会も開かれていると紹介。

文大統領の側近のスキャンダルが報じられたことや、
韓国が日本とのGSOMIAを破棄する発表をしたことなどを受け、

「(日韓は)協力すべきなのに、今の韓国のやり方は、一方的で間違っている」
「反日感情を煽って自らの政権を延命させようとする策略だ」など
と訴える集会参加者がいることをあげ、
世論が多様化している様子を報じた。

青木氏は一連の報道について意見を求められると、
「スキャンダル隠しだという報道は、
確かに現地(韓国)ではある」と述べるとともに、
日本が韓国に対して輸出規制を発表したのは
参議院選挙の告示前だったと指摘。

日韓両政権について、
「両政府とも、ちょっと強硬的なことをやって、
政治利用しているということがある」と述べた。

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