もし明日、韓国との軍事情報共有協定が破棄されたら……どんな問題が起きるのか

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もし明日、韓国との軍事情報共有協定が破棄されたら……どんな問題が起きるのか

〜ネットの声〜

「韓国発で破棄するなら、素晴らしい事だ。
是非是非お願いしたい。」

「GSOMIA破棄して、日本よりも厳しい制裁を米国から味わうと良い。」

日本政府が韓国をホワイト国(輸出優遇国)から除外した件への報復として、
韓国が日本との「軍事情報包括保護協定(GSOMIA、読みはジーソミア)」の破棄をチラつかせていた問題で、アメリカが両国の仲介に動いている。

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韓国との軍事情報共有協定が破棄されたら……どんな問題が起きるのか


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8月9日には、訪韓中のエスパー国防長官が文在寅大統領と会談し、
GSOMIAの延長を働きかけたようだ。

しかし、その前の鄭景斗・国防部長官との会談では韓国側が難色を示し、
延長に否定的な姿勢を見せたとされる。

GSOMIAの自動延長の期限は8月24日だが、
破棄のような事態は本当に起こりうるのか、その行方はまだ不透明だ。

では、仮に韓国の拒否でGSOMIAが破棄された場合、
どういった問題が起こるのか。

そもそも「GSOMIA」とは何か >>>


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参考:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000002-binsiderl-int


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