韓国文化体育観光部「東京五輪ボイコットしない」

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韓国文化体育観光部「東京五輪ボイコットしない」

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ネットの声
「日本を糾弾するなら来ない方が整合性があります。ですから、来なくて良いです。」

「気分が悪くなるだけだから、是非ボイコットしてもらいたいです。」

「いやいや、効果抜群ですから。両国にとって最良の判断だと思う。推し進めて頂きたいし、それを
切に願う。」

「民意は大切にして下さい。
ボイコットを望む人が沢山いるのでは?」

「是非ともボイコットして欲しい、来ないでください。」

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韓国・日本間の葛藤の溝が深まり、
2020年の東京五輪をボイコットしようという主張が提起される中、

主要管轄部署である韓国文化体育観光部が「五輪には参加すべきだ」
という立場を明らかにした。

文化体育観光部のイ・ヘドン国際体育長は11日、「8日に与党に『東京五輪に参加すべきだ』という意見を伝えた」とし「文化体育観光部の単独決定ではなく、大韓五輪委員会(KOC)と意見を共有した結果」と明らかにした。

最近、日本の輸出報復措置と放射能への懸念が重なり、一部の政治家の間で五輪をボイコットすべきだという主張が出たが、政府はボイコットは望ましくないという見解を明らかにした。

文化体育観光部とKOCがこのような結論を下したのは、韓国の単独ボイコットは実効性がないと判断したためだ。

北朝鮮・キューバが参加しなかった1988年のソウル五輪の事例のように、単独ボイコットが五輪に大きな影響を及ぼすことはできないということだ。

文化体育観光部によると、現在まで東京五輪ボイコットの動きを見せている国はない。

本文: >>>


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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00000007-cnippou-kr


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