[寄稿]平凡な韓国と日本の市民がもっと対話しなければならない…という記事

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[寄稿]平凡な韓国と日本の市民がもっと対話しなければならない…
という記事

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ユン・ジョンシンが作曲し、
日本の練習生が歌った歌 悪化した韓日関係のため、
発表を延期 慎重論広がっているが依然として
日本という理由だけで反対多い  

政治的目的で攻撃する勢力を拒否し 民間・文化交流の拡大し、
理解を深めるべき 少女像を守る日本市民のように
日本選手の優勝を祝った韓国観衆のように

「公開日が先送りされました」。
7月中旬頃だった。

私が映画コラムを寄稿するミスティック・エンターテインメントのウェブマガジン「月間ユン・ジョンシン」(歌手のユン・ジョンシンが毎月一曲のシングルを発表するプロジェクト「月間ユン・ジョンシン」と連携して運営されるメディア)の担当エディターは、私に普段より大幅に遅れた締め切り日を示した。


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シングルアルバム発表時点に合わせて一緒に発行されるマガジンであるため、
締め切り期限が多少前後することはよくあることだが、

それにしても7月号の締切日は遅すぎた。

不思議に思っていたころ、エディターがその理由を説明した。
「もともと、今月の歌唱者は日本人練習生だったのですが、

録音まで終わった状態で、韓日関係が悪化したため、
発売が無期限延期になりました」

本文 >>>


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出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190811-00034069-hankyoreh-kr


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