反日疑惑でクレーム殺到、“テレビに出ちゃいけない芸人”に…「8.6秒バズーカー」が語るデマの“真実と悪夢”

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=ネットの反応=

「もともと一発屋だし、振る舞いも悪い噂があるからではないかな。需要がないだけでは。」

「事実で無いなら裁判すべき。まずつまらないが。」

「広島や長崎の平和像とキメポーズが一緒だったことなど、まだまだあるし、反日発言をし続けていたのは事実だから、全然デマでは無い。

少なくとも、はまやねんは、原爆称賛・日本人批判発言は事実
在日かどうかなんてどうでもいい、要は確信的に反日を織り交ぜていた。どのみち謎のメディア押しで出てきただけで何の芸も無い。

デマも混ざっていたかもしれないが、事実だけでも10個以上の証拠があるのに、全部偶然でしたは・・・どれも原爆に関わってるけど、特に意味も無く考えましたは無理がある。


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逆に、日本人なら8.6とか8.9の意味は知ってるからわざわざつけないでしょ、今なら3.11とか付けたけど偶然でした、なんて通ると思う?

こいつらの衣装とか、芸風、芸名変えるだけでも改善(普通は売れなくなったらイメージチェンジするはず)は出来たはずなのにやらなかった吉本も終わってるね。
テレビに映ったら、消します。」


6日、74回目の原爆の日を迎えた広島。核のない平和を願う、その象徴とも言える日だが、この日が近づくとあるお笑いコンビの名前がネットをざわつかせ始める。

それが、リズムネタ「ラッスンゴレライ」で2014年に大ブレイクした「8.6秒バズーカー」だ。

「ラッスンゴレライ」のYouTube再生回数は2200万回を超え、よしもと史上最速でなんばグランド花月単独ライブを開催。そんな人気絶頂だった彼らはなぜ、“テレビに出ちゃいけない芸人”“反日芸人”のレッテルを貼られたのか。

つづきは本文>>>>


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本文:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00010005-abema-soci


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