闇営業スリムクラブも!テレビ局が悲鳴 吉本芸人もう使えない

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パニックだ! 吉本興業は、

反社会的勢力相手の闇営業が発覚したため
「カラテカ」入江慎也(42)を契約解除、

「雨上がり決死隊」宮迫博之(49)、
「ロンドンブーツ1号2号」田村亮(47)ら11人に
謹慎処分を下したばかりだが、
28日発売の写真週刊誌「フライデー」の報道で、

お笑いコンビ「スリムクラブ」が暴力団幹部の誕生日会に出席、
ギャラをもらっていたことが発覚。

2人は27日、無期限謹慎となった。

“負の連鎖”はまだまだ続きそうな勢いで、
悲鳴を上げているテレビ局は、吉本芸人の
“使用自粛”検討に入ることになりそうだ。


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宮迫らは特殊詐欺グループへの闇営業、
さらに当初は「ノーギャラ」とうそをついていたが、
その後ギャラをもらっていたことが分かり、謹慎という処分が下された。

それを受け、
吉本は27日午後「決意表明」なる文書を発表。

全役員、全社員、
所属一同名義で「現在の吉本興業においては、

あらゆる反社会的勢力との関係は一切有しておらず、
今後も一切の関わりをもたないことを固く誓約・宣言いたします」などとした。

ところが、


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本文:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00000004-tospoweb-ent

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