船越英一郎と松居一代の離婚騒動、週刊文春の取材が凄い!!!

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船越英一郎と松居一代の離婚騒動、週刊文春の取材が凄い

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【緊急】週刊文春が松居一代と連絡を絶った理由判明!中立を保つ為あえて音信不通か/ 船越英一郎の反撃

美人女優の松居一代(60歳)が、YouTubeや公式ブログで週刊文春にブチギレ激怒している件で、新たな情報が入ってきた。松居一代は「週刊文春に騙された」とインターネット上で激白していたが、週刊文春側にはしっかりとした理由があるようだ。

・週刊文春にブチギレ激怒
今回の騒動を簡単に説明しよう。当初、松居一代は「夫の船越英一郎に関する情報」を週刊文春にタレコミし、記者と密に情報のやり取りをしていた。しかし途中から記者と連絡が取れなくなり、「このままでは原稿の内容を知らないまま記事にされてしまう」と焦り、週刊文春にブチギレ激怒。

・原稿の内容を教えてもらう約束を破った!?
松居一代からすれば、今まで信用して密に連絡を取り合っていた記者と連絡が取れなくなり、原稿の内容を教えてもらう約束も反故にされたのだから、焦るのも理解できる。しかし、週刊文春は文春オンラインで「夫婦双方の言い分を元に、松居の謎のブログの背景や船越が離婚を決断した理由について詳報」と報じている。


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・週刊文春は中立で公正な情報を掲載するためか

これは週刊文春が松居一代だけでなく船越英一郎にも取材をし、双方の言い分をまとめて記事にしている事を意味する。

松居一代は自分がタレコミした情報だけが載ると思っていたかもしれないが、週刊文春は中立で公正な情報を掲載するため、松居一代の一方的な攻撃にはならない配慮をした記事作りをしたのだろう。

そのような状況下で、完成原稿の内容を松居一代に教えた場合、彼女が正気を保てるかわからない。

たとえ公平な内容だったとしても、船越英一郎の言い分(松居一代としては納得できない内容)が載っている記事の掲載を松居一代が認めない可能性が出てくる。


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双方の言い分を掲載するため、トラブルを回避するため、週刊文春は意図的に松居一代との連絡を絶ったと考えられる。松居一代のタレコミからはじまった騒動だが、船越英一郎にも取材をするのは至極当然な取材方法といえる。船越英一郎の反撃ともいえる新事実が掲載された週刊文春は2017年7月6日(木曜日)に発売予定だ。

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