今治市親子殺人事件の犯人(?)が遺書を残し自殺→ 愛媛県警察のコメントがこちら…

Share Button

【我々のせいではない】
愛媛県警察「捜査は適切と認識、“自殺の危険性”家族に任せるしか」

3日、愛媛県今治市で親子2人が女に刃物で刺され母親が死亡した事件で、警察が任意で事情聴取していた30代の女性が遺書を残し自殺した。

この事件は3日、今治市の市営団地で岡本ユキヱさん(92)が女に胸を刃物で刺され死亡したもので、長男の久行さん(70)も背中を切りつけられ重傷を負った。


Sponsored Links


警察は、現場近くに住む30代の女性による犯行の可能性が高まったとして4日午後1時半頃から午後10時半頃まで任意で事情聴取していた。女性は今治市内の家族のもとに戻されていたが、5日朝、再び任意での事情聴取のため捜査員が訪れたところ遺書を残し自殺していたという。

警察は捜査手法ついて「適正な事情聴取をしていたと判断している」としていて、また自殺についても、「家族に引き渡した以上、自殺の危険性などについては家族に任せるしかない」と説明している。


Sponsored Links


-https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170505-00000043-nnn-soci


この記事を友だちに「シェア」


Bookmark the permalink.