好きな・嫌いなキャスターの両部門に立川志らく 両方に入っているのが本物

***好きな・嫌いなキャスターの両部門に立川志らく 両方に入っているのが本物 *** 先日「週刊文春デジタル」が公開した、 今回で2回目となる2019年「好きな・嫌いなキャスター&コメンテーター」アンケートが話題になっています。 【ランキング】嫌い部門 1~5位  12月23日放送の「グッとラック!」(TBS系)では、早速番組内で、このランキングが紹介されました。  今回のアンケートの結果、番組メインMCの立川志らくは「好きなキャスター」11位、「嫌いなキャスター」2位。 感想を求められた志らくは、同番組スタートからたった3カ月で、櫻井翔、中居正広を抑えて「好きなキャスター」11位となったことについて、「文句はないです」。  一方、「嫌いなキャスター」2位については、 「すごいよ、だって坂上(忍)さんと玉川(徹)さんを抑えてるんだもん。 私の持論でね、10人に好かれるやつは偽善者で、10人に嫌われるやつは悪党で、5人に好かれ5人に嫌われる人が本物。両方に入っているのが本物ですから」  とコメントしました。  今回のアンケートは、10月17日からの45日間行われ、13歳から86歳までの幅広い年齢層から、1万492票(男性57%、女性43%)が集まりました。  志らくのほかにも、今年は新しいメインキャスターが次々誕生。 「報道ステーション」(テレビ朝日系)から、「news23」(TBS系)に電撃移籍した小川彩佳アナは、どのような評価を受けているのでしょうか。 また、吉本の闇営業問題やジャニー喜多川氏死去のニュースでコメントが話題になった、「キャスター&コメンテーター」分野に積極進出している吉本芸人やジャニーズタレントは何位にランキングされているのでしょうか。 立川志らくへの「好き・嫌い」の投票コメントほか、 記事の全文は「文春オンライン」で公開中です。 本文へ***>>> https://news.livedoor.com/article/detail/17567186/ 続きを読む

人気アプリ「ToTok」アラブ首長国連邦が関与する監視ツールだった

***人気アプリ「ToTok」 アラブ首長国連邦が関与する監視ツールだった *** 怪しい開発者の野良アプリならいざ知らず、 審査を通過した有名アプリも警戒しなければいけない時代に来ています。 世界各国で人気のメッセージアプリ「ToTok」が、 アラブ首長国連邦が関与する監視ツールだったことが発覚しました。 表面上は無害な天気予報だが アプリの評価は5.0満点で4.6、3万人以上がレビューを記載、 カテゴリ別のダウンロードランキングでも上位――。 一見すると何の害もなさそうな有名アプリ「ToTok」の実態は、 アラブ首長国連邦の政府が会話を監視するためのツールでした。 ToTokはわずか1カ月前に登場したばかりですが、WhatsAppやSkypeが禁止されている中東以外にも、ヨーロッパ、アジア、アフリカ、 北米など世界中で数百万回ダウンロードされ、 世界各国で非常に高い人気を博しています。 北米では週単位で最もダウンロードされたソーシャルアプリに輝いていました。 位置情報は天気予報を提供するため、 アプリを起動するたびに連絡先へアクセスするのは友人を追加するためだと説明されていましたが、 実態は個人情報の収集が目的だったと考えられています。 会話だけでなく、マイク、カメラ、カレンダーなど、 あらゆるものがアプリのターゲットとなっていました。 ユーザーが喜んでダウンロードしてくれる 米政府当局の話としてスクープしたNew York Timesによると、 ToTokを開発したのはBreej Holdingとされているものの、 その背後にはアブダビのハッキング企業DarkMatterや、 データマイニング企業Pax AIといった怪しげな企業の存在が指摘されています。 とりわけDarkMatterは、サイバー犯罪の疑いでFBIの捜査対象となっている企業です。 先日も中国政府がウイグル自治区の住民を監視する目的で 作成したWebサイトの存在が明らかになりましたが、 このアプリも政府が犯罪やテロリスト組織、 反体制的なジャーナリストなどを監視するのが主目的だったと考えられています。 続き本文へ***>>> 出典:***** https://news.livedoor.com/article/detail/17568831/ 続きを読む