手続きを忘れると大変なことに…4月スタート「配偶者居住権」に要注意

++++ 手続きを忘れると大変なことに…4月スタート「配偶者居住権」に要注意 ++++ 配偶者居住権は、相続の常識を一変させる。使いこなせば「争続」が防止でき、ムダな税金も払わずに済むのだ。 知識がある者は得をし、コツを知らない者は損をする「相続新時代」が幕を開ける。 税務署は登記も見ている 「相続についてのお尋ね」という文書が税務署から相田昌さん(仮名・66歳)の元に届いたのは、父親が亡くなってから1年半が経ったときだった。 相田さんが語る。 「オヤジにはほとんど預貯金もなかったし、家は昔、息子である自分のものにしてもらっていたし、納めるような税金はないと思っていました。 ところが、なぜか税務署はオヤジが死んだことを知っていて、税金を払うよう連絡してきたのです」 役所に死亡届を出すと、相続税法にもとづき、税務署に連絡が行くことになっている。税務署は、亡くなった人の過去の納税記録をもとに資産を把握し、相続税の申告漏れがありそうな人に通知を出しているのだ。 しかし相田さんは、「うちに財産はないだろう」と通知を放置してしまっていた。 すると1ヵ月後、突然、税務署の職員が相田さんの自宅を訪ねてきた。父親の財産の相続について聞きたいという。 「相続税? 対象ではないでしょう。家は私の名義になっているはずですし……」 相田さんがこう主張すると、職員は自宅の登記事項証明書を取り出して冷酷に告げたという。 「名義は御覧の通り、お父様になっています。当然、贈与税の納付記録もありませんでした。この家と敷地については、相続税の申告が必要です」 「でも、オヤジからは生前贈与をしたと聞いていたのですが」 うろたえる相田さんに、税務署の職員は冷たく言い放った。 「口約束で、しかもなんの手続きもされていませんので、無効です」 後日、相田さんは100万円以上の相続税と、それに加えて無申告加算税約20%、さらに延滞税年8・9%分を一括で支払うハメになった。 続き本文へ >>> 参考:https://gunosy.com/articles/apM2O 続きを読む

新型コロナウイルスの風評被害「コロナビール」310億円の売上減

新型コロナウイルスの風評被害「コロナビール」310億円の売上減 ******* 「コロナビール」が、新型コロナウイルスの風評被害を受けているという 販売元は、2020年1月~2月だけで約310億円もの売上が失われたと説明 第1四半期の収益が、およそ10%減少するという予想を示している ******* 新型コロナウイルスの風評被害で「コロナビール」販売会社が2カ月で310億円の売上減、ただし関連検索のトレンドは爆増 「コロナビール」の通称で知られるメキシコのビール「コローナ・エクストラ」を販売するアンハイザー・ブッシュ・インベブが、 「2020年1月~2月だけで約2億2100万ポンド(約310億1300万円)も売上が失われており、コロナウイルスによって深刻な打撃を受けた」と明らかにしました。 Makers of Corona report £132,000,000 loss as a result of coronavirus | Metro News Makers of Corona report £132,000,000 loss as a result of coronavirus コロナビールを生産するグルポ・モデーロは、ベルギーに本社を構える世界最大の酒類メーカーであるアンハイザー・ブッシュ・インベブの傘下にあり、販売・ブランド展開はアンハイザー・ブッシュ・インベブによって行われています。 アンハイザー・ブッシュ・インベブは「新型コロナウイルスによって、 2020年の最初の2カ月だけで約2億2100万ポンドもの売上が失われました。今後も中国全土での収益損失が予測されています」とコメント。 第1四半期の収益がおよそ10%減少するという予想を示しています。 また、「新型コロナウイルスの感染拡大によって、 中国におけるコロナビールの需要が店舗・一般家庭の両方で大幅に減少しました。特に新型コロナウイルスの感染拡大が2月上旬の旧正月と重なってしまったため、 さらに損失が大きくなりました」とアンハイザー・ブッシュ・インベブは語っています。 コロナビールと新型コロナウイルスはたまたま名前が同じだけで、全く関係はありません。 しかし、 Googleトレンドを見ると、1月下旬から「corona beer virus」「beer virus」「beer coronavirus」で検索する人が倍増しており、2月に入って落ち着いたものの、いまだに検索している人は多いとのこと。 出典:https://news.livedoor.com/article/detail/17888782/ 続きを読む

安倍首相よ、国民の生活を知ってるか?「有給消化」強制案に激怒

安倍首相よ、国民の生活を知ってるか?「有給消化」強制案に激怒 ******* 安倍首相は28日午前の衆院予算委員会で、 新型コロナウイルスによる「自粛要請」などで小学校低学年の児童などが家庭で過ごすようになった場合の対策として、 「経済界に有給休暇を取りやすいように対応をお願いする」 と述べたと共同通信、朝日新聞などが報じた。 本来、個人が個人の事情でとるべき有給休暇を、 国の要請に応じて取得させられるようなことがあってもよいのか、ネット上では疑問と怒りの声が挙がっている。 繰り返される、その場しのぎの政治 国民民主党の渡辺周衆院議員は、 「仕事を休んだ場合、収入が減ったり、解雇される可能性が出てくる」と指摘。 これについて、「政府が責任を取る。そこまでの決断でやったということでよろしいか」と問いただした。これに対して安倍首相は「経済界にも有給休暇を取りやすいように対応してくださいとお願いします。 パートを休むということになれば、そのときの収入が減少する。そういうときのための対応などについても検討している」と回答した。 保護者のなかには、子どもの急な体調不良やイベントなどで、すでに有給休暇を消化してしまっているケースも多い。有給休暇が残っていたとしても、次年度分の取得までに今後も急な取得を余儀なくされるというケースも大いに考えられる。 そもそも、有給休暇は個人が個人の事情でとるべきタイミングで取る休暇。 国の事情で取得させられるものではない。苦情がきたから、問題が発生したから、その批判をやり過ごすために後先考えずに「その場しのぎ」の指示をするの繰り返しだ。 首相には、目先の問題を解決することに必死になるのではなく、その先々を見越す力を求めたい。 Twitterの声 こちらへ 出典:https://gunosy.com/articles/RJaWp 続きを読む

野田洋次郎“自己破産”言及で応援の声殺到「返金いらない」

******* 野田洋次郎“自己破産”言及で応援の声殺到「返金いらない」 ******* 2月28日、4人組ロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎(34)が、 Twitterで新型コロナウイルスによるツアー中止の可能性について言及。ファンからは応援の声が殺到している。 野田は《自然災害等と違ってウィルスは興業の保険適用外となる。 ドーム4カ所を含む今回のツアー、全部中止にした場合ウチのような個人事務所が生き残る可能性はどのくらいあるんだろうかと考える》とツイート。 《安全、安心、リスク。あれこれ頭に巡らせながら毎日リハをしています》と、 現時点ではツアー開催を諦めていないことを示唆した。 さらに 《もし自己破産したらさぁ次は俺何して生きていこうかとほんの少し本気で考えてみたりもする》とまで言及している。 RADWIMPSの所属事務所「有限会社ボクチン」は、 RADWIMPSだけを扱う個人事務所だ。ツアーは3月20日から5月24日まで、4大ドーム含む7か所で予定されている。 全て中止になった場合、損害は莫大な額に上ると考えられる。 野田のツイートに、ファンからは 《もしもどうしても中止しなくちゃいけないならチケット代の返金はいらないです。だからRADWIMPSを続けてください》 《ライブが中止になっても本気でチケット代いらない RADWIMPS応援金として活用してほしい》 《自己破産するくらいなら払い戻しとかしなくていいです チケット代戻ってこないよりRADWIMPSが戻ってこない方が路頭に迷う》など、「チケット代は返金しなくていいい」の声が相次いだ。 続き本文へ 続きを読む

新型コロナの影響で… 『すき家』の発表に牛丼ファンが驚愕してしまう

新型コロナの影響で… 『すき家』の発表に牛丼ファンが驚愕してしまう ******* 新型コロナウイルスの感染拡大により、 全国の小中高校で休校の要請がなされているなど深刻な問題になっている。 これを受け、株式会社すき家本部が展開する牛丼チェーン店「すき家」が防止対応策を発表した。 ■「牛丼のみ」販売 休校要請など政府の本方針を受け、「すき家」の一部店舗では3月2日以降、 従業員一同が無理なく働けるようにするため、「牛丼のみの販売」 「店舗の営業時間短縮または休業」を発表。 具体的な店舗およびその内容については、店頭告知で確認できるという。 すき家といえば、ノーマルの牛丼だけでなく「おろしポン酢牛丼」 「とろ〜り3種のチーズ牛丼」など、やや変化球の牛丼が人気。 最近では期間限定で「クリームチーズアラビアータ牛丼WトマチーおんたまMix」 なるものも販売しており、牛丼の概念を覆す攻めたメニューが特徴的だ。 関連記事:牛丼店の肉の量が地味に減っていると話題 調査3回目『松屋』 ■消費者の声は… ノーマルの牛丼ももちろん人気だが、 とはいえ牛丼だけしか食べられないとしたらすき家ファンもショックだろう。 すき家ファンの30代男性は「トッピングのないすき家なんてすき家じゃないです。 庶民の楽しみまで奪うコロナウイルスが本当に憎い…」とコメント。 また、毎週日曜すき家で朝食を食べるという20代男性は「『ねぎ玉牛丼』 『とろ〜り3種のチーズ牛丼』が食べられないなんて。考えられない…」と話す。 また、記者も牛丼はあまり食べないもののカレーはよく食べるため、 今回の発表には若干のショックを受けている。 関連記事:吉野家「松茸牛丼」vsすき家「アボカド牛丼」秋の新作牛丼対決 ■牛丼が食べられるだけで幸せ ファンからは悲しみの声があがっているが、従業員の安全を考えれば仕方がない。 すき家の真骨頂である変化球の牛丼や他メニューが楽しめないのは悲しいが、 むしろ「牛丼だけでも食べられる」という事実に喜びたい。 出典:https://gunosy.com/articles/aa3fr 続きを読む

「頭蓋骨破壊チャレンジ」流行で米医師が警告「死に至ることもあり得る」

「頭蓋骨破壊チャレンジ」流行で米医師が警告「死に至ることもあり得る」 ****** 若い世代に人気のショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」に投稿されて拡散中の「頭蓋骨破壊チャレンジ(Skull Breaker Challenge)」で、怪我人が続出している。名前からしてゾッとするようなチャレンジだが、実際に死亡者が出ていると報道しているメディアもあり、医療関係者は「非常に危険。絶対に真似しないで」と訴えている。 「頭蓋骨破壊(スカルブレイカー)チャレンジ」とは、3人で立ち、真ん中の1人がジャンプしている最中に両脇の2人が後ろから脚をひっかけるというもので、不意打ちを食らった真ん中の1人はバランスを崩して転倒するケースがほとんどだ。 もともとは注目を集めるためにTikTokに投稿されたものだが、YouTubeなどでも拡散。怪我をした子供の親がメディアに登場し「一歩間違えば死んでいた。危険なチャレンジは今すぐ止めて」と訴える事態になっている。 息子が被害者になった米アリゾナ州ツーソンに住むバレリー・ホドソンさんは、Facebookに息子の痛々しい姿を投稿しこう明かした。 「この質の悪いいたずらを皆さんに知ってもらう必要性を感じ、考えた末に投稿を決めました。今月5日、息子は2人の友達にジャンプ大会をしようと誘われました。そして息子が飛んだ時、2人は息子(の脚)を思いきり強くキックしたのです。息子は脚が前に出て頭と背中を強く打ち、意識が朦朧とする中で立ち上がろうとしました。 そして前のめりになって顔を強く打ち、アスファルトの上に倒れ込んでしまったのです。すぐに学校の監視員が駆けつけましたが、2人はその間も息子のそばでクスクス笑っていたそうです。」 「息子は病院に搬送されましたが、頭に怪我をしただけでなく顔を縫い、口の中を切って2本の前歯はグラグラで経過観察が必要です…。人気を得るための動画が流行っているようですが、息子はこのいたずらのことは全く知らなかったのです。」 このほかにも、アメリカでは「アラバマ州ドーサン在住の母です。息子はチャレンジで手首を骨折して手術が必要です。親は子供にこれがどんなに危険な行為かしっかりと教えるべきです」「娘はペンシルベニア州ピッツバーグの公立小学校の6年生です。学校で被害に遭いました。 足をキックされて頭を強く打ち、身体がしびれて何も感じなくなりました。病院ではポニーテールで命を救われたと医師に言われました。死んでいたかもしれないし、一生車椅子ということもあり得たのです。あの学校には2度と戻らないでしょう」「フロリダ州デイトナビーチの母親です。高校生の娘が被害者です。2人の男子高校生を相手に訴えを起こす予定です」といったニュースが伝えられている。 なおオハイオ州立大学ウェクスナーメディカルセンターの内科及び小児科医のネイサン・リチャーズ氏は、このチャレンジについて「頭蓋骨や首の骨折だけでなく、脳内出血、麻痺、血腫、打撲傷、意識消失、脳震とうのほか、長期にわたる合併症に苦しむことも考えられます。 また最悪の場合は死に至ることもあるでしょう」と述べており、TikTokのスポークスマンは「ユーザーの安全を最優先し、コミュニティガイドラインに違反する危険な活動や、危険な行為をそそのかすような動画は削除します」と声明を出している。 出典:http://youtu.be/xczszLdzGwg 続きを読む

新型コロナで「情報汚染」されたメディアが報じない「5つの真実」

新型コロナで「情報汚染」されたメディアが報じない「5つの真実」 ****** 毎日のように、新しい感染者が発表される新型コロナウイルス肺炎。 国内流行に伴い、SNSに「お湯で予防できる」などのデマが飛び交っていることが報じられているが、 注意すべきはSNSだけではない。メディア、特に民放テレビのワイドショーでも、 コメンテーターや医師などが不正確な医療情報を根拠に恐怖を煽る場面が見られる。 必要以上に不安を煽られることなく、 冷静に対処するために、報じられている内容が真実かを検証したい。 1.「医療崩壊」は起きていない 先日放送されたある朝のワイドショーで、 病院が対応できるPCR検査(新型コロナウイルス肺炎の確定診断に必要な検査) の件数が増えないことを憂う男性医師が「早期発見、早期治療が必要。 軽症でも全例にPCR検査を」と力説し、同番組では「軽症の人は家にいるしかなく、 病院から見捨てられている。これは医療崩壊だ」という論調が一貫して支配的だった。 しかし、現時点で医療崩壊は起こっていない。ただ、一人ひとりが冷静になり、 事実に基づいて行動しないと、病院のキャパシティが崩壊し、 武漢のような「医療崩壊」が起こる可能性もゼロではない。 重症の患者が適切な環境で肺炎の治療が行われるうえで、 軽症患者への検査で限られた病院のリソースが割かれるのは問題だ。 また、新型コロナウイルス感染は、 発症すると一週間ほど発熱や咳などの風邪症状が続くが、 8割の人は重症化することなく治癒するといわれている。 8割の人には治療が必要ない疾患なのだ。 だから、「軽症の患者は自宅にいるしかない。 それは医療崩壊ではないか」という主張は事実ではない。 たとえ病院に行ったとしても治療法は何もなく、 家で十分な栄養と休養をとるのが重症化を防ぐうえで重要になる。 ただ、 続き本文へ **** https://gunosy.com/articles/RMrbN 続きを読む

エスカレーター並ぶのは「右、左?」地域に差 「歩かず2列並び」は浸透するのか?

***エスカレーター並ぶのは「右、左?」地域に差 「歩かず2列並び」は浸透するのか? 「エスカレーターの片側歩きが鉄道会社広めた悪習だと言うなら、正すのも鉄道会社主導で主要駅での声掛けなどを行って欲しい 片側歩きが多数派の現状では、個人が率先するのは反感を招きトラブルになりかねないと思います」 「両側に人が乗ればいいものを、片側を空けているので長蛇の列になっているのをたまに見かける。 かと言って自分一人がその空いてる側で止まる勇気はない。 何かトラブルに巻き込まれる気がするから。 皆同じ様な気持ちだと思う。 鉄道会社が声かけのスタッフを動員しない限り無理だろう。」 「1段2列より右、左と1人ずつ交互に乗った方が現実的だと思うけどな。 定着しちゃってるから、 改善したいなら遊園地の様に誘導する係の人がいないと無理だと思う。」 「どこで浸透しているのでしょう? 自分は名古屋市民ですが、名古屋市内の駅、繁華街、公共施設等々どこへ行っても超混雑している時以外は2列並びを見たことありません。 誤報と言っていい記事だと思います。」 ***記事内容*** エスカレーターは歩かず2列で──。 今年7月から8月にかけて、JR東日本らがエスカレーターを安全に利用してもらうためのキャンペーンを実施。 また、NHKのサイト「聞いてほしい 未来スイッチ2020」もこのエスカレーター問題にフォーカスしており、複数の意見記事が投稿され、SNSでも大きな話題を集めた。 急いでいる人に配慮して、エスカレーター片側を空けて立つという暗黙のルール。 しかしこの慣習は東京都だけで年間1400件もの事故を引き起こしており、 近年はエスカレーターの乗り方を見直す議論が各所で巻き起こっている。 特に世界中の人が日本にやってくる2020年を控えたここ1年は、 誰もが安心してエスカレーターを利用するための取り組みや 呼びかけが盛んに実施されてきた。 しかし、なかなか浸透していないのが現状だ。 出典:***** https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000305-oric-life 続きを読む

小泉進次郎氏の不倫報道をワイドショーがスルーするワケ

***小泉進次郎氏の不倫報道をワイドショーがスルーするワケ いつもの歯切れの良さはどこに消えたのか。 週刊文春で〈進次郎政治資金で「不倫ホテル代」〉と報じられた小泉進次郎環境相(38)。 12月27日の閣議後会見で、記事について問われると、「個人の事柄については、私からお話しすることはありません」「政治資金の使用はないと理解しています。 事務所にも確認し、法令に従って適正に処理していると認識している」と、用意した紙を見ながら答えるのがやっとだった。 文春の記事によると、進次郎氏は2015年6月、実業家で子持ちの人妻と不倫関係になり、軽井沢で密会を重ねていたという。 この女性は進次郎氏にのめり込み、結局、夫婦は離婚してしまうのだが、 見逃せないのが、 不倫で使ったホテル代を進次郎氏が政治資金で支払っていた疑いがある点だ。  年末のネタ枯れ時に報じられた国会議員の不倫と怪しいカネの流れ……とくれば、テレビのワイドショーは大騒ぎしてもおかしくないはずだ。 しかも、渦中の人物は進次郎氏で、 相手の女性は妻でタレントの滝川クリステルさん(42)とも親しかったというのだから、お茶の間の関心を集めるのは間違いない。  ネット上では、文春記事の写真をもとに女性も特定されていて、 すでに“祭り状態”となっているのだが、どういうわけか民放各局とも静かなまま、 まったく進次郎氏のネタを扱う気配がない。 一体、どういうことなのか。民放キー局のディレクターがこう明かす。 本文へ***>>> 出典:***** 続きを読む

小保方晴子氏、生活感にじむ姿激写され再注目される「リケジョの功績」とは

***小保方晴子氏、生活感にじむ姿激写され再注目される「リケジョの功績」とは 12月25日発売の「週刊新潮」が、かつて「STAP細胞」を発見したとして一躍時の人となった、理化学研究所・元研究員の小保方晴子氏の近況を報じた。 記事では、今年初め頃から都内で同じ千葉県出身の男性と同棲生活を送っており、男性が都内に購入した家から現在の勤務先である、洋菓子店に通っている様子もウォッチされている。 オーガニックな食品を取りそろえるセレブ御用達海外スーパーのエコバックを愛用。お気に入りブランドである「ヴィヴアン・ウエストウッド」の傘やレインブーツを使っていることも報じられている。 三十代半ばを過ぎても衰えることのない“女子力”をアピールしていたが、そんな彼女の女子力の輝きは、研究の“成果”以上に注目を集めていたと、アパレル業界関係者が語る。 「2014年1月に『STAP細胞』を発見したとして一夜にして有名になった直後から、小保方さんのファッションを取り上げるメディアが多くありました。 研究室での割烹着姿は有名ですが、身に着けている洋服やアクセサリーのブランド名が紹介されるほどの人気ぶりでした。 一時は、“リケジョの星”としてファッションリーダーとしての地位を確立しそうになりましたが、 肝心の研究成果にバツがついてしまい、表舞台からフェイドアウトしてしまいました」 それでも、小保方氏にはファッションリーダーとしての需要があるのか、理化学研究所を辞めた後も雑誌でグラビアが組まれたこともあった。 「小保方さんは、研究職の女性に貼られていた“堅物な干物女”みたいなイメージを大きく変えた、 この一点では間違いなく“功績”があるのではないでしょうか」(前出・アパレル業界関係者) 続き本文へ***>>> 出典:***** 続きを読む