韓国で東京五輪不参加論、怒りにまかせたボイコットに利なし

**************** 韓国で東京五輪不参加論、怒りにまかせたボイコットに利なし ***>>> 「メダルに文句言ったり旗を持ってくるなと言うのであればボイコットすればいいのに。」 「利は大いにあると思う。クリーンで後味の良いスポーツマンシップに溢れた大会になるという利が。スポーツに政治を持ち込む者たちの不参加は世界も歓迎する賢明な判断だと思うので、ぜひボイコットの方向で検討してもらいたいと思う。いやそうすべき。」 **************** 日本政府が韓国をホワイト国(輸出優遇国)から除外した後、 韓国では「東京五輪不参加」を求める世論が沸騰している。 青瓦台のHPでは一般国民からボイコットを求める請願が始まり、 韓国与党「共に民主党」所属のシン・ドングン議員は「積極的に検討する」と発言した。 1980年のモスクワ五輪ボイコットでは 柔道の山下泰裕ら日本の金メダル候補たちが世界の舞台で戦う機会を失い、涙を飲んだ。 韓国が東京五輪不参加となれば、同様の事態が韓国選手に訪れることになる。 韓国問題に詳しい評論家・室谷克実氏はこう指摘する。 「その結果、むしろ韓国と様々な種目で 競合する日本のメダルが大幅に増えることさえ考えられる」  韓国メディアでも、〈五輪から韓国選手が抜ければ 日本選手が漁夫の利を得るという声もある〉(8月13日付、中央日報電子版)と指摘されている。  韓国は2016年のリオ五輪に204人の選手を送り込み、 金9個、銀3個、銅9個の計21個のメダルを獲得した(日本は41個)。 「韓国のメダル獲得種目はアーチェリー、テコンドー、柔道、 レスリング、フェンシング、バドミントン、 ゴルフなどで、たしかに日本のメダル獲得が期待される種目と重なる。 格闘技系は階級数も多いし、日韓の選手がメダルの有力候補としてぶつかる種目は、 どの大会でも二桁は下らない」(スポーツ紙デスク) ***>>> 出典:***** 続きを読む

日韓関係は最悪、それでも日本の女子が親日の台湾ではなく「ソウル」に行く理由

**************** 日韓関係は最悪、 それでも日本の女子が親日の台湾ではなく「ソウル」に行く理由 ***>>> **ネットの声** 「台湾のPR不足ではなく、媚韓メディアが大したこともないのに韓をごり押しするからだと思う。好みなので好きにしたらいいと思うが、言われているほど流行っていないし、知れば知るほど嫌いになって後悔すると思う。」 「あくまで個人的な見解だが個人が何処に行こうがそれは勝手だと思う!ただ知人や国に迷惑をかけるのはダメだと思う。ちょっと前に韓国で邦人?が暴力を受けたというニュースがあったがあれも今行くか?と思うから悪いが可哀想だとは少しも思わなかった。」 「何があっても知りません。 自己責任で。」 ***>>> 親日の台湾よりも反日の韓国!?  日韓関係が最悪の状況に陥っている。  だが、両国の関係が悪くなったのは何も最近ではない。李明博元大統領の竹島上陸に、朴槿惠前大統領の告げ口外交。その頃からすでに良好な関係とはいえなくなっていた。  そのためか、数年前から周囲では「今年は台湾に行きたい」という声がよく聞かれるようになった。 ****************  日本から「安近短」で行ける海外旅行先といえば、やはり韓国と台湾になるだろう。  言うまでもなく台湾は親日的だ。反日デモを行っている韓国と違って不安がない。人は優しく物価も安い。冬でも比較的暖かく、真冬に氷点下となる韓国・ソウルとは大違いだ。  台湾は食べ物も日本人の口に合う。インスタ映えするスイーツやドリンクも豊富で、ここまで条件が整っているのだから何も過激な韓国に行かず、これからは台湾に行けばいい。そう考える人は少なくないはず。  それでも今のところ韓国の人気が衰えることはないと想像する。こんな状況においてもなお、台湾より韓国のほうが魅力的だからだ。  韓国旅行ブームは「韓流」というエンターテインメントから始まった。韓流は「ドラマ」や「映画」を通じて韓国の文化を広め、やがて「グルメ」や「コスメ」、「美容」も日本人女性の関心を引くように。「K-POP」人気に火がつくと、「ファッション」や「メイク」まで注目されるようになった。  これは韓国のエンターテインメントを海外に輸出してきた国家戦略の勝利といえる。これほど効果的な宣伝はなかっただろう。 “韓流ブーム”はもはやブームではない。ドラマ『冬のソナタ』の日本放送から15年以上の歳月が流れているのだ。韓国エンターテインメントはすでに一つのジャンルとして日本に定着したと言っていい。 続き本文へ *** >>> 出典:***** 続きを読む

「スターリンが手に入れた」プーチン大統領が北方領土に言及

**************** 「スターリンが手に入れた」プーチン大統領が北方領土に言及 **************** プーチン大統領は6日、市民との交流会で北方領土について語った 第2次世界大戦の結果、ロシアが手に入れて領有権が決まったと強調 「スターリンがすべてを手に入れた」と話し、日本の立場を改めて否定した **************** ロシアのプーチン大統領は6日に北方領土について述べ、 第2次世界大戦の結果、ロシアがすべてを手に入れて領有権が決まったと強調しました。 プーチン大統領:「それ(第2次世界大戦の結果)に依拠しよう。 スターリンがすべてを手に入れた。議論は終わりだ」 プーチン大統領は6日、ウラジオストクで市民との交流会に参加しました。 交流会で、市民から北方領土について「第2次世界大戦終結時の状況からすれば、 ロシアの領有権に疑問の余地はない」という意見があり、 プーチン大統領も賛同しました。 1855年の日露通好条約を根拠として、 領有権を主張する日本政府の立場を改めて否定しました。 5日の日ロ首脳会談の後、日本側は平和条約締結に向けて 「ロシアと未来志向で作業することを再確認した」と発表していました。 ***>>> 出典:***** 続きを読む

韓国提案のGSOMIA破棄などの相互撤回 安倍首相は受け入れられないとの考え

***>>> 韓国提案のGSOMIA破棄などの相互撤回 安倍首相は受け入れられないとの考え **************** 安倍首相は、韓国側が主張している、 韓国のGSOMIA破棄の決定と、 日本によるいわゆる「ホワイト国」からの 韓国の除外をお互いに撤回する案について、 「いわゆる徴用工訴訟の問題の解決が最優先だ」 と述べ受け入れられないとの考えを示した。 これは河村元官房長官が明らかにしたもの。 河村氏は3日まで韓国を訪問し、 李洛淵首相とも会談していて、 3日午後、安倍首相に内容などを報告した。 この中で河村氏は、日韓関係を改善させるため、 韓国によるGSOMIAの破棄決定と、 日本によるいわゆる「ホワイト国」からの 韓国の除外をお互いに撤回する案について、 李洛淵首相から改めて話があったことを伝えた。 これに対し、安倍首相は受け入れられないとの考えを示した。 自民党・河村元官房長官「(安倍)総理は、 根幹にある、例の徴用工問題、この解決が最優先だと。 これは国と国との国際約束だから、これをしっかり守ってもらいたいなと、 その一言に尽きると」 安倍首相は、あくまでも徴用工訴訟をめぐる 問題にまず韓国側が対応する必要があるとの認識を示した。 出典:*** 続きを読む

サムスン電子 半導体工程に韓国製フッ化水素の投入開始

***>>> サムスン電子は、半導体生産の工程に韓国製フッ化水素の投入を開始している 韓国企業が製造した試作品を敏感度が低い工程から投じていると、同社関係者 年末を前後して完全に日本製フッ化水素の代替作業を完了できるとの見通しも **************** サムスン電子がDRAMやNAND型フラッシュなどメモリー工程に日本製フッ化水素の代替品を投じ始めた。 日本政府が7月4日にフッ化水素、フォトレジスト、フッ化ポリイミドの先端素材3品目に対する対韓輸出規制に出てから1カ月半ぶりに代替材の投入に出たもの。 このようにサムスン電子やSKハイニックスで日本製フッ化水素の代替作業が予想より早く進み、年末を前後して完全に代替作業を完了できるだろうという見通しが出ている。 3日の半導体業界によると、サムスン電子は韓国のソルブレインとENFテクノロジーが製造したフッ化水素の納品を受け先月中旬から一部工程に投じ始めた。 2つの会社は中国製の無水フッ化水素酸を輸入して日本から輸入していた純度99.999%のフッ化水素の液状製品を作るのに成功した。 ただ、国産フッ化水素を半導体生産のすべての工程ラインに投じる段階ではない。サムスン電子関係者は「韓国企業が生産したフッ化水素の試作品を敏感度が低い工程から順次投じており、敏感度が高い工程に広めていく方針」と説明した。 半導体の工程は500種類ほどで構成されており、このうちフッ化水素が必要な工程は50工程前後だ。サムスン電子はこのうち1~2工程から日本製に代わり国産製品を使っているという。 SKハイニックスもやはり韓国企業が生産したフッ化水素を近く試運転作業に投じる計画だ。今年に入り2度減産に入ったSKハイニックスは、日本発の素材不足では相対的に余裕がある方だ。 SKハイニックスは中国・無錫にある半導体生産ラインでは中国製フッ化水素で日本製の代替作業を完全に終えたという。 ***>>> 出典:*** 続きを読む

香港行政長官、逃亡犯条例改正案の正式撤回を表明

***>>> 香港行政長官、逃亡犯条例改正案の正式撤回を表明 **************** 「デモの主張がとおりましたね。こりゃすごいことですね。中国が引き下がるとは。それだけ注目を集めたわけで、もみけせなくなったんでしょうね。」 「おめでとう香港! まだまだ大変だと思いますが 挫けずに頑張って行って下さい。 応援しています!」 「良かったですね、第二の天安門にならなくて。」 「香港の主張が通って本当に良かった。 色々問題はあったけど恐れる事なくデモを起こした甲斐があったと思う。 そして天安門事件の二の舞にならずに良かった。スマホ動画やSNSの力もあったんじゃないかと思う。 共産党がこのまま香港をそっとしておいてくれればいいのだが…」 **************** [香港 4日 ロイター] – 香港政府トップの林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官は4日、「逃亡犯条例」改正案の正式撤回を表明した。 香港では、中国本土への容疑者の引き渡しを可能とする同改正案をきっかけに抗議デモが激化した。 *内容を追加します。 出典:*** 続きを読む

丸山穂高議員、朝日新聞に逆襲「慰安婦関連の朝日」「恥ずかしげもなく日韓関係悪化と」

**ネットの声** 「どっちもどっちでいい勝負だとは思うが、国益を損なっているのは朝日の方だと思う。慰安婦問題での朝日の責任は重大。これを理由に発刊を止めてもらいたいくらいだと思う。」 「これは正論である。 現在の日韓関係について、原因を“創”った朝日新聞社は誰かを批判する事は出来ないはずです。 ただし、丸山は次回の選挙で当選してから発言すべきです。 一連の発言をしてもなお、当選するのならそれは民意ですので…」 「朝日はおそらく意図して流した誤報なんかの前歴があるから嫌ってる人は多いからそういったところを攻撃してる丸山議員に共感する人もけっこうでてきそう。 昔は日本って国や日本民族自体に批判的な意見が幅をきかせてた時期があったくらいだから丸山氏のような意見が一定数理解を得るのもしかたないように思う。」 』』』 NHKから国民を守る党の丸山穂高衆院議員がツイッターに新規投稿。 韓国の軍や国会議員が上陸した島根県・竹島に関して「戦争で取り返すしかないんじゃないですか?」 などとしたツイッター投稿が物議を醸している件で、 「言論の名に値しない」 と社説で厳しく批判した朝日新聞に対し 「慰安婦ねつ造関連の朝日新聞から、 言論の名に値しないとか無責任な言いっ放しと言われたら ブーメランすぎて噴飯物」と反論した。 日韓関係のこれ以上の悪化を防ぐよう努めるべきとする社説に対し、「朝日社説に恥ずかしげもなく日韓関係を悪化とか書いてるが、朝日新聞の慰安婦関連でどれだけ日韓関係を悪化させたことか」と主張した。  朝日は2014年、過去16回報じた、旧日本軍による従軍慰安婦の強制連行があったとする日本人男性(故人)の証言を虚偽認定し、これに基づく過去記事を撤回した。 出典:***YahooJP 続きを読む

流れ星・瀧上の妻、小林礼奈「妊娠を隠してキャバクラで…」 衝撃の過去を告白

>>>> 流れ星・瀧上の妻、小林礼奈「妊娠を隠してキャバクラで…」 衝撃の過去を告白 **************** お笑いコンビ・流れ星の瀧上伸一郎の 妻でタレントの小林礼奈が、 過去にキャバクラでバイトした経験があるとブログに告白した。 それも妊娠中、夫に内緒で働いていたというのだ。 小林礼奈が瀧上伸一郎と入籍したのは2016年3月、 同年9月には第1子となる女児を出産した。 独身時代はタレントとして前田敦子のものまねで注目を浴びたり、 芸能活動を休止して養豚場で働いたという異色の経歴を持つ彼女だが、 現在は鈴木奈々や須田亜香里(SKE48)と同じ事務所に所属。 今年は写真週刊誌のセクシーグラビアに挑戦したり、 バラエティ番組にも出演している。 9月1日の『小林礼奈オフィシャルブログ 「小林礼奈のブーブーブログ」』には 「ちょっとした暴露話」と題し、 キャバクラでバイトしていた時代の写真が投稿されている。 1枚目は化粧っ気がなく髪は簡単にブローしただけのダウンスタイルだ。 全体的に地味すぎる外見にボーイから怒られたそうで、 「キャバクラはディズニーランドと一緒! お客さんは現実逃避しに来てるんだから」とヘ アメイクや服装にもっと気を遣うように注意されたという。 それからは化粧やドレスを研究し、 2枚目のようなキュートでセクシー、 華やかなキャバ嬢に大変身したのだ。 ***>>>>>>> 出典:*** 続きを読む

LINE「削除・送信取消」の違いって知ってる?

***>>> LINE「削除・送信取消」の違いって知ってる? メールより手軽なLINEは、 ビジネスシーンでもよく活用されます。 しかし、 手軽なだけに気をつけたいのが誤送信などの操作ミス。 「間違って送ってしまった!」 という場合のお助け機能をご紹介します。 ◆送信メッセージの 「削除」「取消」とは? LINEのトーク画面で特定のメッセージを消すには、 消したいメッセージを 長押しして選択画面を表示します。 ここで混乱するのが「削除」と 「送信取消」が並んでいること。 「どっちがメッセージを消してくれるの?」と、 混乱する人もいるでしょう。 「削除」と「取り消し」の大きな違い 「削除」は、自分のメッセージ・他人のメッセージにかかわらず、 見たくないメッセージを “自分の画面”から消す機能です。 一方、 「取り消し」は 自分の送ったメッセージを、 “自分の画面・相手の画面双方”から 消す機能です。 「削除」機能の使い方 削除したいメッセージを長押し →「削除」を選択→ 再度「削除」を選択 自分のトーク画面から指定したメッセージが消えます。 ***>>> 詳細本文へ 出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00019575-nallabout-life 続きを読む

既婚者が語る「結婚相手と合ったほうがいいもの」は、趣味よりも意外なアレ!

***>>> 既婚者が語る「結婚相手と合ったほうがいいもの」は、趣味よりも意外なアレ! 人生を揺るがす問題になる「結婚」。 そしてそれを取り巻く「婚活」事情は、 いくらひとりで考えてもなかなか答えが出ないものがたくさんあります。 たとえば「そもそも、 どうしたら好きな人ができて結婚に至るの?」 「自分が愛する人より、自分を愛してくれる人と結婚したほうが幸せなの?」 「結婚相手とは趣味が合ったほうがいいの?」などなど……。 そんなあらゆる婚活・結婚の問題について、 下北沢の本屋B&Bにて「浅見悦子×とあるアラ子婚活の理想と現実」という題で、 「婚活」にまつわる書籍を出版しているふたりがクロストーク! 映画化もされた大人気コミック『美人が婚活してみたら』 の著者・とあるアラ子さん(以下・アラ子さん)と、 webメディアOTONA SALONEの人気連載が書籍化された 『40代ご無沙汰女子の、ざんねんな婚活』の著者・浅見悦子さん(以下、アサミさん)。 アラ子さんは30代中頃の既婚者(結婚歴4~5年)、 一方でアサミさんは40代後半の独身。 結婚の現実を知るアラ子さんと、 結婚にまつわる理想・妄想を抱くアサミさんが語り尽くした内容は、 これから結婚or婚活する人・そして婚活中の人にとってかなり興味深い内容。 前回は「好きな人を作るにはどうしたらいい?」 問題をご紹介しましたが、 今回は「結婚相手と共通の趣味はあったほうがいい?」 問題と「結婚の条件って、どう考えていったらいい?」 問題についてレポートします♪ 【テーマ】結婚する人と「共通の趣味」 はあったほうがいい? 続き本文へ >>> 本文:*** 続きを読む