もえのあずきが黒い水着姿の写真を公開「けしからんデザイン」

**************** もえのあずきが黒い水着姿の写真を公開「けしからんデザイン」 **************** もえのあずきが9日、ブログで友人とナイトプールへ行ったことを報告した 「けしからんデザイン」として、粕谷まいに借りたという黒い水着姿を公開 「まいが貸してくれた水着がすんごい!!笑 どういう水着?!」とつづった ****>>>> 大食いアイドルの“もえあず”こともえのあずきが9日に 自身のアメブロを更新。友人とナイトプールへ行ったことを報告した。 この日もえあずは「もえあずです またまたナイトプールへいってきたよ ひと夏に何回いくねんって思った?笑」 と自身が監修したというスムージーを持った写真を公開、 「ホテルニューオータニさんのプールで自分の考えた ドリンクが提供されるなんて一生あるかないかやから何度でもいきたい~」 と喜びをつづった。 また「まいが貸してくれた水着がすんごい!!笑 どういう水着?!笑 けしからんデザインやな~」 と恵比寿マスカッツのメンバーで、グラビアアイドルの 粕谷まいに借りたという黒い水着ショットを公開。 「この日もめちゃ暑くてもえきゅんスムージーが ひんやりしてさらに美味しかった」とのことで 「もえきゅんスムージーはビュッフェで今月末まで提供されてるよ このストローについてる唇は持って帰っても 大丈夫やから大切にしてね~」とブログを締めくくった。 ****>>>> 出典:***** https://news.livedoor.com/article/detail/17059668/ 続きを読む

あおり運転しエアガン発射 運転手の男は同乗者を残し逃走

****>>>> あおり運転しエアガン発射 運転手の男は同乗者を残し逃走 車が、乗用車にあおり運転された上、エアガンのようなものを発射された事件 乗用車は約1時間半後に岐阜県の中央道で、燃料切れになっていたという 警察が話を聞こうとすると、運転手の男は同乗者を残して逃走したとのこと **************** 愛知県内の東名高速道路で、 男性2人が乗った車が乗用車にあおり運転をされた上、 エアガンのようなものを発射された事件で、 この乗用車が岐阜県内の中央自動車道で 燃料切れになり運転手の男がその場から逃走していたことがわかった。 この事件は今月8日午前7時ごろ、 愛知県内の東名高速道路上り東郷PA付近で、 23歳の男性ら2人が乗った車が乗用車にクラクションを 鳴らされるなどのあおり運転をされた上、 エアガンのようなものを発射されたもの。 その後の捜査関係者への取材で、 この乗用車が約1時間半後に岐阜県内の中央自動車道上りで、 燃料切れになっていたことが新たにわかった。 警察が話を聞こうとすると、 運転手の男は同乗者を残して逃走、 この車を押収して調べたところ、 盗難車だったことがわかった。 警察は器物損壊などの疑いで男の行方を追っている。 ****>>>> 出典:***** https://news.livedoor.com/article/detail/17066210/ 続きを読む

手違いで1300万円、口座に入金された。夫婦で使い果たしちゃった

(CNN) 米ペンシルベニア州に住む夫婦が、 自分たちの銀行口座に手違いで 入金された12万ドル(約1300万円)を、 銀行に連絡することなくほぼ使い果たしてしまったとして窃盗の罪に問われている。 警察の調べによると、 窃盗の罪に問われているのはロバート・ウィリアムズ容疑者と妻のティファニー・ウィリアムズ容疑者。 銀行からは、 残高を超す現金の引き出しに伴う手数料およそ10万7000ドルを請求されている。 ティファニー容疑者は調べに対し、 入金された現金はスポーツ用多目的車(SUV)1台とキャンピングカー1台、 四輪駆動車2台、トレーラー1台などの購入に充てたと供述している。 手違いが起きたのは5月31日。 ジョージア州の預金者がBB&T銀行に12万ドルを預け入れた際に、 同行の窓口係が誤った口座番号を入力した。 預金者から銀行への問い合わせで事態が発覚し、 捜査当局が調べた結果、 ウィリアムズ夫妻の共同名義の口座に現金が振り込まれていたことが分かった。 銀行は6月21日、電話でティファニー容疑者に接触した。 しかしこの時点で同容疑者は、 「代金の清算に使ってしまったので、お金はもう残っていない」と説明。 振り込まれた現金は車の代金や修理代に充てたほか、 お金に困っていた複数の友人に1万5000ドルを渡したと主張しているという。 ***>>>> 出典:***** 続きを読む

WTO、韓国の日本製バルブへの不当廉売課税で最終判断 10日深夜にも

***>>>> WTO、韓国の日本製バルブへの不当廉売課税で最終判断 10日深夜にも 世界貿易機関(WTO、本部=スイス・ジュネーブ)は 10日(日本時間深夜)にも、 韓国による産業用バルブへの反ダンピング(不当廉売) 課税は不当として日本が提訴している問題で、最終判断を下す見通しだ。 1審でWTOは韓国側の課税は不当として 日本側の主張をほぼ認めるなど、日本が勝訴していた。 ただ、 日本は韓国による福島県産などの水産物の輸入禁止が不当として 提訴した問題では、 4月の最終審で逆転敗訴しており、今回も予断は持てない状況だ。 最終審にあたるWTOの上級委員会が 最終判断となる報告書を公表する。 審理対象になっているのは 「空気圧伝送用バルブ」と呼ばれ、 圧縮した空気の流れを制御する部品。 自動車や家電など工場の組立工程で使われる。 韓国は、日本企業が不当に低価格で輸出して 韓国企業に損害を与えたと主張し、 2015年8月から11・66~22・77%の追加関税を適用した。 日本の同製品の韓国向け輸出は年間40億円程度。 日本は韓国の措置はWTO協定違反だとして、 16年3月に提訴手続きに入った。 WTOの紛争処理は2審制。 1審にあたる紛争処理小委員会(パネル)は18年4月、 日本製バルブは韓国製より性能が高いため競合せず、 韓国側は日本製の輸入でどの程度の損害を受けたかを分析できていないと指摘。 さらに韓国側の手続きも不適切として是正を勧告した。 韓国は不服として上訴した。 ***>>>> 出典:***** 続きを読む

嫁いびり酷かった義母が他界 後を追い首を吊ろうとした54歳夫に、妻が放った言葉は…

***>>> 嫁いびり酷かった義母が他界 後を追い首を吊ろうとした54歳夫に、妻が放った言葉は… ***** 心療内科医・梅谷薫の「病んでるオトナの読む薬」  「人って、あっという間に死ぬんですねぇ……」  外来で、U治さんがボソッとつぶやいた。その言葉に、私は黙ってうなずいた。同席していた奥さんも沈痛な表情を見せた。U治さんは54歳の男性。「うつ病」の診断で、ずっとこの外来に通院している。 母のがんと職場トラブルが重なり「うつ」に  亡くなったのは、彼のお母さん。82歳だった。U治さんが8歳のとき、父親が交通事故で亡くなり、その後は、母一人子一人で共にがんばってきた。毎日、つらいことばかりだったけれど、少し暮らしに余裕ができた時には、母子で旅行に出かけたり、ささやかな外食を楽しんだりして乗り切ってきた。  そのお母さんが、子宮がんと診断されたのは5年前。大きな手術を乗り切って、抗がん剤治療などを続けてきた。しかし、徐々に衰弱がひどくなって、2週間前からは肺炎にかかり、先日、息を引き取ったのだ。  この間、U治さんの嘆きは深かった。職場でのトラブルをきっかけに不眠になったのも5年前。母親のがん宣告と重なり、うつ病はそこから始まったのである。  手術を受ける病院の手配や入院の準備と手続き、抗がん剤の副作用への配慮や看病……。自分のうつが少し落ち着いてくると、U治さんは母親の闘病のために全力を尽くした。奥さんも一緒になって、よくがんばってくれた。  それだけに、お母さんが亡くなったときのショックは大きかった。「おまえを残しては死ねないよ」と言い続けてきた母の死を、彼が受け入れるには、しばらく時間がかかりそうに見えた。  「今回はお薬を少し増やしましょう。寝る前の薬をきちんと飲んで、体をよく休めるようにしてください」  と二人に告げて、私は、その日の診察を終えたのだった。 「朝方、首を吊っちゃいました!」と妻が  「先生、やられちゃいました!」  と、奥さんから電話で連絡が入った。お通夜と葬儀を終え、遺品の整理のために実家に戻り、しばらくたった頃のことだった。  「朝方、首を吊っちゃいました!」  四十九日でお母さんの冥福(めいふく)を祈ったあと、U治さんは、生前、お母さんが過ごした部屋で首を吊った。母親が亡くなったのと同じ時刻、明け方のことだった。  幸い、使ったひもが思ったより弱くて、そのまま床に転げ落ち、命に別条はなかった。大きな物音に驚いて駆けつけた奥さんが、腰をねじって動けないでいるU治さんを発見したのだ。そのまま救急病院に入院して、治療を受けることになった。 続き本文へ ***>>>> 出典:***** 続きを読む

日テレと吉本「加藤浩次スッキリ外し」で談合か 2020年春に変革?「「経営陣が代わらないなら、吉本を辞める!」」

**************** 日テレと吉本「加藤浩次スッキリ外し」で談合か 2020年春に変革? **************** 「スッキリ」で吉本トップに退陣を求めた加藤浩次について、東スポが伝えた 吉本は加藤を許さず、同番組から2020年3月での降板作業が始まったと関係者 日テレも芸人を朝の情報番組に起用したから起こったことと猛省しているそう ***>>> 日テレと吉本興業“加藤浩次スッキリ外し”で談合か 自らの退社をかけて吉本興業トップの退陣を求めた加藤浩次(50)による“加藤の乱”に対し、 いよいよ“粛清”の嵐が吹き荒れそうだ。 情報番組「スッキリ」を放送する日本テレビが、 このほど司会を務める加藤の降板か番組の終了に向けて動きだしたとの情報を本紙はキャッチした。 もちろん、その理由は吉本幹部の逆鱗に触れたからだが、 日テレ側も加藤の暴走ぶりを看過するわけにはいかなかったという。 水面下で繰り広げられている両社間交渉の舞台裏を探る――。 「経営陣が代わらないなら、吉本を辞める!」 自身がMCを務める「スッキリ」の生放送で加藤がほえたのは7月22日のこと。 自らの進退をかけて、吉本の大崎洋会長と岡本昭彦社長に退陣を迫った騒動を、 かつて政界で起こった倒閣運動になぞらえ“加藤の乱”と呼ばれた。 ところが、威勢が良かったのは最初だけで 「事が大きくなっていることは本当におわびしたい」 と次第にトーンダウン。 加藤が発案した専属エージェント制を吉本が受け入れたことで、 矛を収める格好となった。 「結局、ふたを開けてみれば、大崎会長も岡本社長も経営トップに居座り、 何も変わらなかった。 すっかり騒動も落ち着いてしまい、 ネット上で加藤は『狂犬ではなくチワワだった』と皮肉られていますね」とは芸能関係者だ。 だが、吉本は加藤のことを許してはいないという。 かねてささやかれていた“粛清”に、ついに着手したという情報があるのだ。 事情を知る関係者がこう耳打ちする。 ***>>>>>> 出典:***** 続きを読む

韓国・現代自動車4千台載せた運搬船が転覆 米国沖

**************** 韓国・現代自動車4千台載せた運搬船が転覆 米国沖 **************** 米南東部ジョージア州ブランズウィックの 沖合で8日午前2時ごろ(日本時間8日午後3時ごろ)、 大型の自動車運搬船が転覆した。 韓国政府によると、船は現代自動車グループの物流会社所属で、 マーシャル諸島船籍の「ゴールデンレイ」 (全長約200メートル、載貨重量約2万トン)。 韓国メディアは4千台の新車が積まれていたとし、 機関室にいた韓国人4人が行方不明になったと報じている。 事故原因は明らかになっていない。 船の運航状況を追跡するサイトによると、 同船はブランズウィックに7日夜に到着し、 9日夜にメリーランド州ボルティモアに着く予定だった。 (ニューヨーク=藤原学思、ソウル=武田肇) ***>>> 出典:***** 続きを読む

従来とは逆の方向での運営で経済がピンチ 文大統領の「失策」

**************** 従来とは逆の方向での運営で経済がピンチ 文大統領の「失策」 **************** 韓国自動車業界に、グローバル構造調整の影響が出ているという 韓国GMは2018年末、海外工場の閉鎖や人員削減計画を出している 19年上半期に低実績となった日産は、韓国市場撤退を検討しているそう ***>>> 「今の反日感情の問題でない。グローバル構造調整が本格化したと見なければいけない」。 日産の韓国市場撤退の可能性に関する海外メディアの報道以降、 輸入車業界関係者の分析だ。 韓日貿易紛争で日本産自動車の販売が減少したが、 それよりもグローバル構造調整の影響が大きな理由という主張が出ている。 いわゆる「カーマゲドン」(自動車と終末を意味する「ハルマゲドン」の合成語)を迎え、 グローバル自動車業界の構造調整の台風が韓国に上陸した。 最初のターゲットは外国系資本が投入された自動車企業だ。 本社が「C・A・S・E」(電動化・自動運転・共有経済・コネクテッドカー)変革に 合わせて大規模な投資をする中、 世界景気の減速と自動車市場の冷え込みで構造調整を本格化しているからだ。 構造調整の直撃弾を受けたのは韓国GMだ。 昨年の群山(クンサン)工場閉鎖以降、 8000億ウォン(約716億円)の公的資金が投入されたが、 GMのグローバル構造調整の対象にいつでも挙がる可能性がある。 すでにGMは昨年末、カナダ・米国工場の閉鎖をはじめ1万5000人の 人員削減計画を出している。 GMインターナショナル(GMI)はロシア・豪州・欧州生産基地を段階的に閉鎖した。 ***>>>> 出典:***** 続きを読む

「韓国なんて要らない」から1週間 週刊ポストが「真の日韓善隣外交」特集

**************** 「韓国なんて要らない」から1週間 週刊ポストが「真の日韓善隣外交」特集 **************** **ネット** 「それこそ言論の自由。いやなら買わなければ良いだけなのに。」 「前週の特集記事を世論調査して、いかに国民読者が考えているのか検証 するべき。」 「韓国の責任でないことで非難批判することはこれは避けるべきで感心しない。しかし、科学的客観的に韓国責任があるなら、そうであれば表現の自由だ。  謝らなくてよかった話だ。このようなことをやると、逆もまた真ナリで、日本の責任に帰すことの「反日一辺倒の者も言えなくなる」ということになる。  一方が悪くて、一方が良いと言うことにはならない。仮に週刊ポストを批判していた者は反日あおりに抵抗することとなる。  二重基準ではいけない。」 **************** 「韓国なんて要らない」特集で物議を醸し謝罪した週刊ポストは、翌週発売号でも韓国関連特集を取り上げた。  どのような点に焦点を当てた記事なのか。 ■前週号の発売直後に「お詫び」文をサイトに掲載  週刊ポスト(小学館)の最新号が2019年9月9日、発売された (一部地域を除く、9月20・27日合併特大号)。 前週号の特集「韓国なんて要らない」が批判を集め、 発売当日の2日夜には、編集部名義で「お詫び」文を 「NEWSポストセブン」サイト上に掲載しており、 次号以降の記事展開に注目が集まっていた。  最新号の表紙中央には、韓国特集の統一テーマのタイトル 「真の『日韓善隣外交』を考える」とあり、さらに個別記事の見出しが3本並んでいる。  「両国の『友好』はどう築かれてきたのか―歴史と向き合う (編注:以下太字で)韓国の『反日』を膨らませた 日本の『親韓政治家』たち」  「国交正常化で動いた巨額のカネ/『日韓協力委員会』とは何か」  「韓国歴代大統領『対日外交術』の54年史 『親日』と『反日』を使い分けた為政者」 見出しには「反日」の文字が2回登場するが、 いずれも日韓の政治家や為政者に関連付けている。 記事は計8ページ。前週「韓国なんて要らない」 特集の際は計10ページだった。 本文:***>>> 出典:***** 続きを読む

韓国の経済問題を悪化させる日本政府の対抗策 自民党内部に危惧

***>>> 韓国の経済問題を悪化させる日本政府の対抗策 自民党内部に危惧 日韓関係がなぜここまで悪化したのかについて、田原総一朗氏が見解を述べた 経済不安の韓国に、日本がより経済を悪化させる対抗策に出たのが原因と指摘 今回の対抗策に、自民党内からいさめる声が出ないことに危機感を示した **************** 日韓関係は、なぜここまで悪化したのか? 日韓の対立が、深まっている。 このような深刻な事態になってしまったことを、 どうとらえたらいいのか。 発端は元徴用工訴訟である。 第二次世界大戦当時に徴用された韓国人に対して、 損害賠償を支払えというものだ。 そもそも1965年、日本は韓国との国交正常化の際に請求権協定を結んだ。 そこで請求権問題は、「完全かつ最終的に解決された」と明記している。 99年には、小渕恵三首相は金大中大統領と会談し、 「過去の事はここで終止符を打ち、 新しい日韓関係を作ろう」と表明。 2005年には、 盧武鉉政権は請求権協定には徴用工問題も含まれ、 賠償を含めた責任は韓国政府が持つべきとの政府見解をまとめている。 このときの大統領首席秘書官が、いまの文大統領だ。 ところが、昨年、韓国大法院は日本製鉄や 三菱重工業に賠償を命じる判決を確定させたのだ。 対して日本は、韓国向けの半導体や液晶材料について、 輸出規制に踏み切る。さらに、日本政府は韓国を「ホワイト国」 の対象国から除くと発表したのだ。「ホワイト国」とは、 安全保障上の輸出管理で優遇措置を取っている国である。 菅義偉官房長官は、 「徴用工問題に対する報復ではない」としている。 たが、理由はどうあれ、韓国にとって経済的な打撃であることは間違いない。 続き本文へ ***>>> 出典:***** 続きを読む