「韓国敵視やめよ」と都内で集会 市民団体や研究者ら

***>>> 「韓国敵視やめよ」と都内で集会 市民団体や研究者ら **ネットの声** 「今件集会の公式サイトは だいじなおとなりさん peace3appeal.jimdo.com/ となります。声明文が作られ、それに対する賛同署名が行われており、それに絡んでの集会のようです。集会の正式名称は「〈緊急集会〉「韓国は『敵』なのか」 輸出規制を撤回し、話し合いでの解決を」。集会の主催は「韓国は『敵』なのか」声明の会ですが、協賛として戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会が確認できます。 公式サイトの解説文では繰り返し「規制」が使われていたり、韓国のグループA除外を徴用工判決と結び付けていたり、韓国の最高裁にあたる大法院の判決が国家間の条約などをも覆せるとしたものを肯定しているなどの表現が見受けられます。 公式サイト上にリストアップされている呼びかけ人の方々の名前も合わせ、記事だけでは分かりにくいイベントの内容などの良し悪しを判断できるものとなるでしょう。」 「ややこしいから意見する人は全員国籍も一緒に表記してほしいわ。 とりあえず金子さんの国籍はどこなの?」 *** 日韓関係が悪化する中で、 日本の輸出規制強化の撤回と対話解決を求める立場から市民団体や研究者、 弁護士らが都内で31日、「韓国は『敵』なのか」と題して集会を開いた。 安倍晋三政権の対韓外交が経済的損失やヘイトスピーチの増長、 交流の縮小を生んでいると批判し 「(韓国)敵視をやめよ」との声が相次いだ。 金子勝・慶応大名誉教授は、 韓国による軍事情報包括保護協定(GSOMIA) 破棄決定に日本が反発していることに関し 「政府は否定するが、元徴用工問題の報復として安全保障上の 輸出管理問題に結び付けたのが日本だ」と指摘した。  集会には、約400人が参加した。(共同) >>>> 出典:*** 続きを読む

青木理氏「韓国だったら何を言ってもいいみたいな人たちが、テレビで煽っている」

***>>> 青木理氏「韓国だったら何を言ってもいいみたいな人たちが、テレビで煽っている」 **ネットの声** 「そういう青木さんは安倍政権にたいしてなら何でも言っていいという感じですね」 「どう考えても韓国の方が日本には何しても  良いという考えばっかりだと思うけど  あっちは普通のタレントですら反日発言しまくってるから」 「サンデーモーニングは、  反日親韓ジャーナリストを出演させるのが  大好きですからあまり参考にならないですね」 「日本人にだったら何を  言ってもいいと思っている人が溢れている、  の間違いでしょ?」 **************** ジャーナリストの青木理氏が9月1日、 TBS系の「サンデー・モーニング」に出演し、 日本のテレビでの日韓関連の報道について、 「韓国だったら何を言ってもいいんだみたいな人たちが、 煽っている」などと批判した。 韓国では世論が多様化している一方で、 日本の報道は韓国批判一色だとしている。 この日、番組では、韓国で安倍晋三首相を糾弾する集会が開かれている一方で、 文在寅(ムン・ジェイン)政権を批判する集会も開かれていると紹介。 文大統領の側近のスキャンダルが報じられたことや、 韓国が日本とのGSOMIAを破棄する発表をしたことなどを受け、 「(日韓は)協力すべきなのに、今の韓国のやり方は、一方的で間違っている」 「反日感情を煽って自らの政権を延命させようとする策略だ」など と訴える集会参加者がいることをあげ、 世論が多様化している様子を報じた。 青木氏は一連の報道について意見を求められると、 「スキャンダル隠しだという報道は、 確かに現地(韓国)ではある」と述べるとともに、 日本が韓国に対して輸出規制を発表したのは 参議院選挙の告示前だったと指摘。 日韓両政権について、 「両政府とも、ちょっと強硬的なことをやって、 政治利用しているということがある」と述べた。 さらに、>>> 出典:*** 続きを読む

「戦争で取り返すしかないんじゃ」丸山穂高議員が竹島を巡り投稿

**************** 「戦争で取り返すしかないんじゃ」丸山穂高議員が竹島を巡り投稿 **************** 政府もまたまた遺憾砲と。竹島も本当に交渉で返ってくるんですかね?戦争で取り返すしかないんじゃないですか? 朝鮮半島有事時を含め、「我が国固有の領土」において自衛隊が出動し、不法占拠者を追い出すことを含めたあらゆる選択肢を排除すべきではないのでは? 〉政府、韓国議員団の竹島上陸に抗議 https://t.co/WOEGEn26CW — 丸山 穂高 (@maruyamahodaka) August 31, 2019 NHKから国民を守る党の丸山穂高衆院議員は31日、 韓国国会議員の島根県・竹島上陸に関し、 自身のツイッターに「(竹島は)戦 争で取り返すしかないんじゃないですか」と投稿した。 丸山氏は、国民民主党の玉木雄一郎代表が韓国議員を 「浅はかなパフォーマンス」と批判したことに対しても、 「パフォーマンスでしかないのでは?」と皮肉った。 >>> 出典:*** 続きを読む

勢い失うセブン-イレブン カリスマ経営者が去り「腑抜け」状態か

>>>> 勢い失うセブン-イレブン カリスマ経営者が去り「腑抜け」状態か >>>> 王者セブン-イレブンの歯車がなぜ狂い始めたのかについて、筆者が分析した 鈴木敏文氏というカリスマ経営者が去ったことで、「腑抜け」になったと指摘 鈴木氏を慕っていたイエスマンたちで、経営を立て直すのは難しいと述べた **************** 最近、セブンイレブンの動向に興味を持っています。 コンビニという業態がどうなるか、ということではなく、 王者セブンイレブンの歯車がなぜ、狂い始めたのか、 その社内に何が起きているのか気になって仕方がないのです。 7月の既存店売り上げは2カ月連続のマイナスで明らかに元気がなくなってきています。 どうしてしまったのでしょうか? セブンを実質的に立ち上げた鈴木敏文氏というカリスマについて 今になってあまり評価しない声が表立ってきた気がします。 実際には鈴木氏がまだ君臨している頃、 日経ビジネスがセブンの経営について特集を組み、強烈な印象を残し、 多くの方に衝撃を与えたかもしれません。 それは鈴木氏を頂点とするイエスマン体制であります。 発売間近だった商品も鈴木氏の一言で 販売中止になったことなどその剛腕ぶりに当時こそ、 「それゆえの王者セブンイレブン」という見方もあったのですが、 今までは我慢していたのに好きなことをいう人が増えているのでしょうか。 カリスマ性をもつ企業に於いてカリスマトップが抜けたらどうなるか、 私の経験からずばり申し上げると大方、腑抜けになります。 つまり、企業としての組織が壊死します。 なぜか、といえば前述のようにイエスマンばかりが育ってしまい、 トップ以外は思考回路が止まるか、 判断を一切しないお膳立て役者ばかりになりやすく、 カリスマが去った後は派閥などで社内が乱れる傾向があるからでしょう。 これについては慎重な考察が必要です。 カリスマ経営者は他者の意見を聞かない上に剛腕で物事を進めていく傾向があります。 その驀進する過程の中で反発分子は振り落とされ、 最終的にはカリスマトップの周りにはイエスマンが残ることになります。 これをもっとも端的に分かりやすくしたのがトランプ大統領でした。 就任後、初めの1年ぐらいキーマンが次々変ったのはまさにこの「振り落とし」の過程にあったと言えます。 >>> 出典:https://blogos.com/article/401071/ 続きを読む

ゴゴスマで「暴言」が相次ぎ 制作側を非難する声も

**************** ゴゴスマで「暴言」が相次ぎ 制作側を非難する声も **************** 「ゴゴスマ」での出演者2人の「暴言」が相次いで物議を醸している件 東国原英夫氏と武田邦彦氏を起用した番組側にも厳しい声が出ているそう 「メディアは人選に気を配り、冷静な報道をして欲しい」との声も出ている **************** 東国原英夫氏(61)が8月29日、 「ゴゴスマ~GOGO!Smile!」(TBS系)に出演。 コメンテーター・金慶珠氏(52)に対して「黙ってろお前は!」 と激昂する場面があった。ネットで物議を醸している。 番組ではこの日、日韓関係の悪化について特集していた。 文大統領の支持率が45.7%ということに対し 「就任以来、最低の数値であるのは間違いない」とコメントした金氏。 輸出規制などに対して文大統領が協議を働きかけてきたが、 「テコでも動かない強硬姿勢を日本が示してきた」と発言。 そして文大統領について「強硬姿勢を国内でさらに示さざるを得なくなったのでは」 と推測した。以降も金氏のコメントを中心に番組は進行した。 その後、司会・石井亮次アナウンサー(42)から “日本のやり方”に意見が求められた東国原氏は「毅然としていいと思いますよ。 70年これまでずっと我慢してきましたから」と持論を展開。「 徴用工の判決ですよ。1965年の日韓基本条約、 アレに国際法を無視して覆すってことですから。 これはやっちゃいけないこと」とコメントした。 さらに「日韓合意もそうですよ、慰安婦問題もそうですよ。 朴槿恵政権が締結したんでしょ。政権が変わるごとにね、 いつまでなんだということですよ」と話し、 「韓国の価値観というのは、法と正義が日本では違う」と発言。 そして、こう続けた。 「日本は法について従順じゃないですか。 あの方達は正義だったら法律変えていいと思っていますから。 正義だったら法律を破っていいと思ってますから」 そして金氏が口を挟もうとしたところ、東国原氏はこう声を荒げた。 「黙ってろお前は!黙っとけ。この野郎、しゃべりすぎだよ、お前は」 続けて東国原氏は「僕、あの人が来たらね、今日欠席してる。 事前に言ってよ、今度ね」と話した。 石井アナが「穏やかにいきましょうね、 穏やかに」となだめところ、東国原氏はこう語った。 「いやいやいやいや、僕、気に食わないんですよ、あの人。 あの人ね、韓国ではね、親日家の右派なんですよ。 でも、日本に来ると左派反日系を装うじゃないですか。 “ビジネス反日”と僕は言ってるんですけど」 金氏は「親日右派です。本当に私、親日保守なんだけど、 そういう意味で私は東さんのことも大好きなんだけど」と訂正すると、 東国原氏は「嫌いだよ、俺は!」と言い放った。 またコーナーの終盤で金氏が「東さんがさっきから目を合わせてくれない」 と発言したところ、東国原氏はこうも語った。 「大人の対応をしてるだけ、僕が。ニッポンですよ、僕は。 大人の対応をしてるんですよ。 でもブチ切れそうなんですよ。 今度は僕の方からGSOMIA破棄しますからね」 https://news.livedoor.com/article/detail/17008293/ 続きを読む

李相花さん、日本人歌手と結婚へ=スケート小平選手のライバル-韓国

**************** 李相花さん、日本人歌手と結婚へ=スケート小平選手のライバル-韓国 **************** **ネットの声** 「おめでとうございます。 韓国籍を取る予定ならタイトルで日本人って強調しなくても良いと思います。」 「結婚を機に韓国籍を取得するということですね。 お二人が韓国で幸せに暮らせるには、それが一番良い のでしょう。お幸せに。」 「李相花選手は、全盛期にすごく強かった選手ですが、決して尊大ではなく、小平さんとも仲が良くて、困っている状況で手助けをしてくれるステキな人柄と聞いています。どうか永らくお幸せに。」 **************** 【ソウル時事】韓国女子スピードスケートの元選手、 李相花さん(30)が10月12日に日本人歌手KangNamさん(滑川康男=32)と結婚式を挙げる。 所属事務所が29日明らかにした。 2人は今年3月に交際宣言していた。 現役時代「氷速の女帝」と呼ばれた李さんは女子500メートルで2010年バンクーバー、 14年ソチ両五輪で金メダルを獲得。 3連覇を目指した18年平昌五輪では小平奈緒選手に敗れたが、 ライバル同士の友情が日韓両国で称賛を受けた。 KangNamさんは日本人の父親と韓国人の母親を持ち、 ヒップホップグループの一員としてデビュー。 日韓の芸能界で活動し、 最近になって韓国籍を取得することを明らかにしている。 出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000063-jij-kr 続きを読む

文在寅大統領の対日感情 きっかけは徴用工判決ではなく平昌五輪か

**************** 文在寅大統領の対日感情 きっかけは徴用工判決ではなく平昌五輪か **************** 文在寅大統領の対日感情のきっかけは平昌五輪だと韓国政府関係者は述べた 開幕前に安倍政権が北朝鮮を想定したミサイル避難訓練を首都圏エリアで実施 南北融和を象徴する五輪への「嫌がらせ」と韓国政府は考えたようだと記者 』』』』』』 韓国による日韓軍事情報包括保護協定GSOMIAの破棄決定により、 日韓関係は更なる悪化への道を進むことになった。 文在寅大統領は、なぜ日韓破局への道を選んだのか。 文大統領を突き動かした心理を検証してみた。 きっかけは平昌五輪だった GSOMIA破棄が決定される前の、8月中旬。 韓国政府は必死に日本政府の動向を探ろうとする動きを続けていた。 そうした中で、 ある韓国政府関係者は日本に対する不満を打ち明けた。 「文大統領が日本に対して嫌悪感を持つようになったのは 平昌オリンピックのときからなんだ」 一般的には現在の日韓関係悪化の引き金は、 昨年韓国大法院で下された徴用工裁判判決だとされている。 しかしそれ以前から文大統領は安倍政権へ強い不信感を持っていたというのだ。 どういうことなのか。 南北融和を象徴する政治ショーとなるはずが…… 2018年に開催された平昌冬季オリンピックは、 前年に大統領に就任した文大統領にとって 自身の存在をPRする最初の国際イベントだった。 平昌オリンピックには北朝鮮選手団も参加、 アイスホッケー南北合同チームも結成された。 南北統一を目標に掲げる文政権にとっては、 まさに南北融和を象徴する政治ショーとなるはずだった。 >>> 本文:*** 続きを読む

GSOMIA破棄は側近スキャンダル隠し? 文在寅大統領の不支持率が初の5割超え、軌道修正も。

GSOMIA破棄は側近スキャンダル隠し? 文在寅大統領の不支持率が初の5割超え、軌道修正も。 **************** 〜ネットの声〜 「アメリカを味方につけた今、本当の経済制裁を加えてみても良いのでは。 個人的にはいまだに日本のお金を韓国に貸し続けているみずほ銀行を厳しく取り締まって欲しい。」 「国家間の正式な破棄通知を何だと思っているのでしょう? 再検討などできませんよ?」 「事態を悪化させているのはどちらでしょう? アメリカを含む諸外国はどう見るでしょうね?」 **************** 韓国の文在寅大統領の支持率が揺れている。 8月26日に発表された「リアルメーター」の世論調査では、 文在寅(ムン・ジェイン)大統領の不支持率が50%を超えた。 支持率は46.2%だった。 「リアルメーター」では、1週間ごとの支持率の集計を発表してる。 今回発表されたのは、8月3週目の数字だった。 同社の調査で、不支持率が50%を超えたのは就任後初めて。 支持率低下の理由は側近のスキャンダル 支持率低下の背景にあるのは、文大統領の側近で、 次期法務部長官として指名されているチョ・グク氏のスキャンダルとの見方が濃厚だ。 チョ・グク氏の娘の大学進学をめぐる疑惑が次々に浮上している。 大学受験戦争が激しい韓国では、 政権に近い人間の不正入学疑惑は政権の命取りになりかねない。 現地メディアの世論調査では、 チョ・グク氏を法務部長官に任命することに反対する声が6割以上に上り、 批判の矛先は文大統領にも向いている。 続き本文へ >>> 出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00010011-huffpost-int 続きを読む

文在寅政権の世界があきれる「無知」国際法の原則を知っているか

条約を尊重することは国際法の原則で、国際社会の平和の基礎だと筆者は説く だが文在寅政権はこの原則を踏み外し、様々な問題を引き起こしていると指摘 条約の内容が嫌だからと無視する指導者とは、話し合っても無意味だとした **************** 【橋爪大三郎】韓国・文在寅、世界中があきれる「無知」と「異常」のヤバすぎる正体 国際法のルールを知らないの? **************** 文在寅政権はとにかく「異常」だ 日韓関係が悪化している。 いや、「関係悪化」などという、なまやさしいものではない。「関係悪化」では、どっちもどっちの響きがある。本当のところは、文在寅政権がとにかく異常で、国際法の原則を踏み外しており、一方的にさまざまな問題をひき起こしているのが実態だ。 photo by iStock とは言え、対応を誤ってはならない。感情的になるのが、特にいけない。 政府も国民もこの際、国際法の原則を、いちからおさらいしよう。そして、正しく行動しよう。 国際法の「原則」をご存じか まず、国際法の出発点は、国家である。インターナショナル(international)は、国民国家(nation state)がいくつもある、という意味だからである。 さて、国家の正しさ。国家はなぜ、正しいのか。日本国はなぜ存在してよいのか。大韓民国は、アメリカ合衆国は、…なぜ存在してよいのか。 ある国家が存在しているとは、領土があって、国境が決まっていて、国民がいて、政府があって、統治を行ない、法律を実施し、治安を保ち、経済が機能し、国民生活が維持されていることである。 そして、国家の存在が正当であることは、相互承認によって決まる。 >>> 出典:https://news.livedoor.com/article/detail/16961951/ 続きを読む

韓国の「ホワイト国」除外 日本企業や地方自治体はすでに悲鳴

韓国の「ホワイト国」除外 日本企業や地方自治体はすでに悲鳴 **************** 日本政府による韓国のホワイト国除外措置について、ゲンダイが報じた 韓国で日本製品の不買運動が続き、ユニクロや無印良品などの売上は減少 韓国人観光客が多く訪れていた九州も、直行便の運休などで打撃を受けている **************** とばっちりを受けるのは国民だ――。 世耕弘成経産相は15日の会見で、 韓国が輸出管理上の優遇対象国から日本を外すと発表したことについて 「日本が韓国から輸入している品目を見る限り、 経済影響は少ないのではないか」と強弁したが、とんでもない。 日本企業や地方自治体はすでに悲鳴を上げている。 安倍政権は参院選後の今月2日、韓国をいわゆる 「ホワイト国」から除外することを閣議決定。 韓国サイドも12日、報復として日本を「ホワイト国」 から除外すると公表した。 日本政府は日本国内の経済損失を過小評価しているが、 発表から2週間足らずで韓国に進出している日本企業 の売り上げに暗い影を落とし始めている。 予想以上に、日本製品の不買運動、 いわゆる“ボイコット・ジャパン”が効いているのだ。 韓国の「聯合ニュース」は15日、 韓国国内で人気の日本の衣料品やビールなどの販売が急減していると報じた。 日本ブランドが加盟する韓国のクレジット会社8社の集計によると、 衣料品大手の「ユニクロ」「無印良品」、 靴小売店「ABCマート」、化粧品の「DHC」のカード決済による売上額は、 6月最終週の約88億9300万円から7月第4週には半減したという。 詳細 >>> 続きを読む