加害者である日本が“いけしゃあしゃあ”と…?日本に報復をちらつかせる文在寅大統領と韓国”反親日派”の歴史観

加害者である日本が“いけしゃあしゃあ”と…? 日本に報復をちらつかせる文在寅大統領と韓国”反親日派”の歴史観 ********** 2日朝、日本政府は韓国を“ホワイト国“から除外することを閣議決定、 世耕経済産業大臣は 「日韓関係に影響を与えるなどということは全く意図していないし、 ましてや何かに対抗措置といった種類のものでもない」と説明した。  一方、先月4日に日本が輸出管理を開始して以降、 その撤回を繰り返し求めてきた韓国の文大統領。 日本製品の不買運動が続く中、 発言は日に日に激しさを増し、 韓国国民を鼓舞する表現も加わっていった。 2日の会見で、 それは今までになく厳しいものとなった。  「韓国政府と国際社会の外交的解決の努力を無視し、 状況を悪化させてきた責任が日本政府にあることが明確となった以上、 今後繰り広げられる事態の責任も全面的に日本政府にある点をはっきりと警告する。 加害者である日本が盗人猛々しくむしろ大口を たたく状況を決して座視しない。 日本政府の措置に応じて我々も段階的に対抗措置を強化していくだろう」。 さらに「(日本の)挑戦に屈服するなら(植民地支配の) 歴史はまたも繰り返される。 今の挑戦をむしろ機会とし、 新たな経済跳躍のきっかけとするなら、私たちは十分に日本に打ち勝てる。韓国経済は日本経済を飛び越えていける」と、“第2の独立運動“だとの認識も示している。 これに呼応した韓国の与党「共に民主党」も集会を開いて「実利なき経済戦争を直ちに中断せよ!」と気勢を上げ、議員の一人は「韓日の経済戦はいまや局地戦ではなく全面戦へと飛び火した」と警告した。つづき「本文」へ 続きを読む

強まる「ボイコットジャパン」…消費者は0.01%日本産原材料まで見つけだす=韓国

日本政府が第2次経済報復として韓国を 「ホワイト国」から除外したことは、 韓国国内の日本製品不買運動に油を注ぐものとなった。 特にユニクロやアサヒビールなど日本ブランド製品の不買を越えて、 日本産原料・素材などを使用した製品にまで「ボイコットジャパン」が拡散している。 不買運動をすべき日本製品を共有する 「NoNoJapan」サイトに登録された日本製品は先月 18日の60品目から2日には130品目に増えた。 最近はアウトドアのモンベル、化粧品のコスメデコルテ のような日本製品が追加された。 このサイトでは生活・飲食・家電など品目別に構成された日本商品 と該当製品の代替品を確認することができる。 NoNoJapanはグーグルプレイに公式 アプリケーションとしても登場した。 特に国内消費者は日本からの輸入製品だけでなく 日本産原材料が含まれた品目まで不買運動に含めている。 これを受け、日本産原材料を使用する企業は代替材探しに入っている。 CJ第一製糖のレトルト米飯が代表的な例だ。 先月オンラインコミュニティーを中心にレトルト 米飯市場でシェア70%以上の「ヘッバン」 に極少量の日本産糠抽出物が含まれていることが 伝えられた。 CJ第一製糖は直ちに国産化作業に入り、年内に作業を終える計画だ。 つづき 本文へ 出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-00000008-cnippou-kr 続きを読む

韓国首相、「一線越えた」と日本を非難

韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相は、日本政府がこれまで「ホワイト国」 と呼ばれてきた輸出管理上の最優遇国「グループA」 から韓国を除外する決定をしたことについて、 「越えてはいけない一線を越えた」と非難し、対抗する姿勢を示しました。  「日本は越えてはいけない一線を越えた。 断固として対応しないわけにはいかない」(李洛淵首相)  臨時閣議の冒頭、李洛淵首相はこのように述べたうえで、 日本政府による輸出管理の強化措置は、 日韓関係や日米韓3か国の安保協力に亀裂を生みだすものだと批判しました。  韓国政府は、影響を受ける韓国企業を支援するために 編成されたおよそ240億円の補正予算の効果を最大化したい考えです。  3日朝の韓国各紙は、 今回の日本の決定を1面トップで伝えていて、 キョンヒャン新聞が「安倍総理の暴走」と報じるなど、 批判的な論調が大勢を占めています。 また、見出しでは「経済戦争」という表現も目立ち、 東亜日報は「日韓関係が国交正常化以降、最悪の状況になっている」と指摘しています。  一方、中国・北京では日本、中国、 韓国などが参加するRCEP=「東アジア地域包括的経済連携」 の閣僚会合に世耕経済産業大臣、韓国の兪明希(ユ・ミョンヒ) 通商交渉本部長らが出席しています。  「あくまでも私は、今回はRCEPに集中したい」(世耕弘成経産相) >>>> 出典:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190803-00000023-jnn-int 続きを読む

公明党の山口那津男氏が韓国側の対応を批判 来日議員に「国民が失望」

公明代表も韓国批判 来日議員団に「国民が失望」 公明党の山口那津男氏は31日、来日中の韓国議員らと党本部で会談した 同席者いわく、徴用工問題を念頭に、山口氏は韓国側の対応を批判したという 発言の中で「日本国民の多くが失望感を持っている」と述べたそう  公明党の山口那津男代表は31日、 来日中の韓国国会議員団の徐清源(ソチョンウォン)団長らと党本部で会談した。  同席者によると、山口氏は慰安婦問題をめぐる日韓合意や、 いわゆる徴用工問題を念頭に「韓国で政権が代わることによって 政府間の約束が守られなくなることに、 日本国民の多くが失望感を持っている」と述べ、韓国側の対応を批判した。  さらに、日本政府が安全保障上の友好国として輸出上の手続きを簡素化する 「ホワイト国」から韓国を除外する方針を示していることについては 「輸出管理をしっかりと行うことは安全保障上の重要なルールで、 日米韓でも共有されている考えだ」と指摘した。  その上で、輸出管理の問題を民間交流の中止などに結びつけないよう要請し、 「(問題解決の)ボールは韓国の大統領府にある」と強調した。  一方、韓国側は、ホワイト国からの除外措置を日本政府が取らないよう、 公明党に働きかけを求めたという。 出典:https://news.livedoor.com/article/detail/16860500/ 続きを読む

新党大地の鈴木宗男代表がピンチに直面「ムネオと書かないで」

新党大地・鈴木宗男代表まさかの苦戦 「ムネオと書かないで」の理由 衆院選で立憲民主党の急伸に泡を食っているのが新党大地だ。 公民権停止から復活をかける鈴木宗男代表(69)がピンチに直面している。  今年4月に5年間の公民権停止が解除された宗男氏は晴れて、 衆院選に地域政党「新党大地」代表として、 比例代表北海道ブロック(定数8)から出馬している。 選挙カーの窓から身を乗り出さんばかりの“箱乗り”も復活している。  ただ当初の優勢情勢から流れが変わってきている。 「もともとリベラル系が強い土地柄で、民進党出身者の希望、 さらに立民と共産党の野党共闘が維持された。ムネオ票は50万票あり、 鉄板とみられていたが、分散した野党票に食われている。 自民3、躍進の立民が2議席取りそうで、残る3議席を希望、 公明、共産、大地、維新が争っています」(永田町関係者) 本文こちら 続きを読む

舛添要一氏、小池氏出馬予想が外れ謝罪 “炎上政治評論家”とイジられる

舛添要一氏、小池氏出馬予想が外れ謝罪 “炎上政治評論家”とイジられる 前東京都知事の舛添要一氏(68)が15日、TBS「サンデー・ジャポン」(日曜前10・00)に出演。 1日の同番組で小池百合子都知事(65)の衆院選出馬について「必ず出る」と断言していたことについて「予想が外れまして誠に申し訳ございません」と謝罪した。  舛添氏はVTRで出演し「すみません。予想が外れまして誠に申し訳ございません」と謝罪。 小池氏が出馬しなかった理由について「女性初の総理大臣になることが目標で目の前にそういうポストがあればやる。 でも世論調査を見たら希望の党が失速しているから(出馬をやめた)」と分析した。 「小池さんは出るべきだったんですよ」と最後まで恨めしそうな表情で、「まともに考えれば出馬すると思ったんだけど…。 申し訳ありませんでした」と再び頭を下げた。番組では“炎上政治評論家”と紹介された。 ソース: http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/10/15/kiji/20171015s00041000141000c.html 続きを読む

希望の党の公認候補に24年前の「性的関係強要」報道を直撃

小池氏どう説明する?希望公認候補に「性的関係強要」報道 18年前に和解成立 小池百合子都知事率いる「希望の党」から、衆院選(10日公示-22日投開票)に出馬する公認候補に、24年前の「性的関係強要」報道が直撃した。 40代の市議時代に、20代女性をホテルに連れ込んで性的関係を強要したとして民事訴訟を起こされ、地裁で敗訴しているのだ。 当時、新聞で報じられ、最近、週刊誌も報じた。都政でも、国政でも「情報公開」を掲げる小池氏は、有権者にどう説明するのか。  報道によると、希望の党の公認候補X氏は1993年、スポーツ団体の幹部を務めていた市議時代、選手だった20代女性をホテルに連れ込み、無理やり、性的関係を迫ったという。 その後も関係は続いたが、96年9月に女性が地裁に提訴した。翌97年、地裁は乱暴の事実関係を認め、県議となっていたX氏に損害賠償を命じた。  X氏は、判決を不服として高裁に控訴した。 だが、X氏は99年、「妻子があり、市議、スポーツ団体幹部という地位にありながら、女性と性的関係を持ったことに遺憾の意を表明する」という内容で、女性側と和解したという。  国会議員は、公人中の公人である。 本文こちら 続きを読む